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渡部康浩(警視庁荏原警察署の交通課長)が逮捕!真面目な警察官に応援の声も!

警視庁荏原警察署の交通課長・渡部康浩が逮捕された事件に衝撃が走っている。

ただの警察官ではない。役職の付いた交通課の課長。

しかも年齢は50歳。

渡部康浩はどうして覚せい剤に手を染めてしまったのだろうか。

事件の報道や、ネットの声をまとめてみます。

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渡部康浩の逮捕に衝撃が走る

今回のベテランの警察官が
覚せい剤を使用していたという事件。

まずは逮捕された渡部康浩の
これまでにわかっている情報をご紹介します。

氏名:渡部康浩
生年月日:不明
年齢:50歳
住所:不明
職業:警視庁荏原警察署の交通課長

警視庁荏原警察署の50歳の交通課長が覚醒剤を使用したとして、警視庁に逮捕されました。

逮捕されたのは警視庁荏原警察署の交通課長、渡部康浩容疑者(50)で、先月下旬から11日までに覚醒剤を使用した疑いが持たれています

はじめて報道を聞いたときは耳を疑う内容に
事件の概要が頭に入ってきませんでした。

報道によると渡部康浩は6月8日に
警視庁荏原警察署に通常とおり出勤。

しかし、その様子はあまりにも異様なものだったといいます。

署に出勤した渡部康浩は大量の汗をかいていたうえ
「自分は行動を確認されている」などと
意味不明な言動をしていたという。

警察関係者が、渡部康浩の発言や挙動不審
さらに意味不明な言動から昨日の11日に
渡部康浩に対して尿検査を実施した。

すると、すぐに覚醒剤の陽性反応が出たということです。

渡部康浩は取り調べに対して今月9日に使用と供述するがその以前から常用の噂も

意味不明な言動と大量の汗などを
不審に思った警察官がすぐに尿検査を実施。

取り調べに対し、渡部容疑者は容疑を認めたうえで
「今月9日に自宅近くのサウナで注射を使ってやった」と供述しています。

想像を超えた警察官の覚せい剤使用。

しかし、入手ルートが大きな問題になっています。

入手ルートはまさか警察の証拠品?徹底した捜査がまたれる

今回の警視庁荏原警察署の50歳の交通課長渡部康浩容疑者の逮捕はネットでも大きな話題になっている。

渡部康浩容疑者の逮捕でポイントは2つある。

渡部康浩交通課課長はいつから使用していのか

覚せい剤の入手ルートはどこからなのか?

まず1つ目は、渡部康浩交通課課長はいつから使用していのかということだ。

さらに、入手ルートも大きな問題となっている。
まさか、警察が押収した証拠品に手を付けていたら
輪をかけて大問題に発展してしまう。

「行動確認されている」「食あたりで汗をかいている」使用を隠す狙いがあったか

逮捕前、大量の汗をかいた渡部容疑者を不審に思った同僚に対し「食あたりだ」と説明していたことが報道されている。

覚醒剤の副作用には発汗があり、同僚に使用の事実を隠そうとしたとみられる。

警視庁荏原警察署の交通課長・渡部康浩は
取り調べに対して次のように述べているとう。

「最近使ったのは9日。自宅近くのサウナで注射した」と供述。ただ、8日に出勤した際に大量の発汗しており「行動確認されている」

このよおうな、明らかに不審な言動もあったため、警視庁は9日以前にも覚醒剤を使用していた可能性があるとみて捜査している。

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