INCIDENT

妻Sさん 顔やホストとの関係を週刊新潮が報道でビデオ出演も確定でネット騒然

6月7日発売の週刊新潮が紀州のドンファンこと野崎幸助さんの妻の妻Sを実名報道して大きな話題になっている。

妻Sさんはビデオ出演が噂されていた嫁Sやさっちゃんとしてモザイクがやイニシャルで呼ばれていた。
しかし、木曜日発売の週刊新潮が顔写真のモザイクなしで実名報道したのはSさん。

新潮は、妻Sとホストとの交際や学生時代の

北海道出身彼女がどうやってドンファンこと資産家の野崎幸助さんと出会ったのか。

それにしても、週刊文春でさえ、仮名とモザイクをかけているが
週刊新潮は実名と顔写真と詳細な情報を掲載しています。

彼女は結婚わずか100日で愛する夫を亡くした
悲劇の未亡人のはず。

しかしネットでは様々な憶測が溢れかえっています。
これまでの情報を簡単にまとめてみたいと思います。

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週刊新潮が報じた妻S

ネットでは以前からSさんとして話題になっていた彼女。

改めてこれまでにわかっている妻Sを報道されている経歴をまとめる。

妻Sのプロフィール
 

氏名:妻S

年齢:22歳
出身:北海道札幌市
住所:東京都新宿区
職業:モデル タレント
 

妻Sは北海道札幌市出身。

週刊新潮の報道によると医療関係の仕事につく両親の元で三人兄弟の次女として生まれたという。

高校時代の友人は「私の両親は医者」と話していたという。
※実際は会社員と週刊文春が報道。

高校時代はけっして勉強ができる方ではなく
黒髪のストレートでどちらかというと素朴な印象だったようだ。

偏差値45の札幌市内の高校を卒業後
美容系の専門学校に入学。

その頃から急に派手になっていったようだ。

専門学校でも「両親は医者」と風潮してなんと全身をシャネルで固めていたという。
専門学校の先生にも反抗的な態度をとったりと急にやんちゃになっていった。

金銭的にも不自由していなかったようで
専門学校の学生ながらホスト通いをしていたという。

ホストと喧嘩して別れ話が浮上した時は
ホストが白いバラを送ってきたなどのエピソードが語られている。

新宿のマンションは結婚後も解約していなかった

妻Sは結婚してからわずか数ヶ月で
未亡人になってしまった。

しかし、結婚当初からSさんは
東新宿のマンションを解約していなかった。

夫の葬儀後もすぐに新宿のマンションに戻ってきていた。

このマンションは築地年ほど。
24平米で家賃は14万前後。

投資家が部屋を貸し出しているケースが多く
審査が緩やかなために場所柄、夜の仕事をしている方が多いようだ。

妻S両親も結婚したことを知らなかった

妻Sの両親は今回の事件をどう感じているのだろうか。

失意の未亡人であるはずの妻S

報道陣が妻Sさんの実家を取材するととんでもないことが発覚したのだ。

週刊文春の取材によると
両親は野崎Sさんの結婚を知らされていなかったという。

今年の4月に両親が住民票を取得したときに
娘の戸籍が抜けている事が発覚。

野崎Sさんは両親に対して
6月に帰省するので、その時に説明すると話していた。

両親すらどう考えても娘が怪しいとい記述もあった。

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羽田空港の奇跡の出会いは嘘だった・・ドンファンのファンからの紹介だった

ところで22歳の若い女性と
和歌山の77歳の資産家がどうやって
出会ったのだろうか。

報道ではドンファンが羽田空港で
奇跡の出会いと話題になったっていたが
事実違うようだ。

週刊文春がSさんとドンファンとの出会いを報道

 55歳差夫婦の出会いについては「羽田空港でナンパ」「高級デートクラブの客」など諸説入り乱れている。だが、A氏こそがキューピッドなのだという。

このA氏はドンファンこと野崎幸助氏の書籍を読んで感銘を受けた。

A氏はドンファンの会社当てに便箋4枚のファンレターを送った。

すると、なんと野崎社長本人からファンレターのお礼の電話が入ったという。
そこからAさんとドンファンの交流が始まった。

そして昨年の11月末に
高級ホテル「ザ・リッツ・カールトン東京」の
1人2万円以上する日本料理屋に招かれた。

そこで、女性を紹介する流れになった。

A氏が紹介した一人目の女性はドンファンの
猛アタックに早々にノックアウト。

二人目に知人が紹介してくれた女性が
Sさんだったという。

結局A氏は二人からの連絡が途絶えたために
交際がうまくいかなかったと思っていたが
フライデーの報道でドンファン結婚の記事で
はじめて二人の結婚を知ったようだ。

悲劇の未亡人かそれとも・・ネットでは憶測が飛び交う

妻Sさんの顔写真や大人のビデオ出演など
かなり踏み込んだ報道をした週刊新潮。

週刊文春でさえかなり守りにはいった報道内容だった。

現在ネットではSさんに対して
憶測に基づく様々な内容が報じられている。

それだけに週刊新潮がこれだけ踏み込んだ内容を
報道しているということは、それなりの事情を掴んでいるのか。

紀州のドンファンは愛犬の死や年下の嫁、さらに雄弁な家政婦さんなど
まさにサスペンスのように人々の関心を惹きつけている。

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