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INCIDENT

進藤悠介のFacebookやツイッターの反応と高校は?顔写真画像の公開はまだなのか

進藤悠介(しんどうゆうすけ)が逮捕されてから数時間。ネットでは「やはり」の声がと怒りの多く上がっています。

2ちゃんねるでは、通称「画伯」の苦い経験もあり、義理の父が犯人という説に慎重な声を上げる方々も多かったですが、今回はまさに誰もが疑う進藤悠介が逮捕されました。

進藤悠介の逮捕にFacebookやツイッターには「やはり」の声

埼玉県さいたま市で発生した小学4年生の男子が、変わり果てた姿で発見された事件。

警察は被害者となった9歳男子の義理の父で無職の進藤悠介を逮捕し発表しました。

ネットではどうして小学4年の子供の命を絶たなければならなかったのか。

進藤悠介の動機はなんだったのか。

さらに「義理の父」「無職」「主夫」といった日本ではマイノリティなワードが当てはまる進藤悠介。

懸命に日々を過ごしている「義理の父」「無職」「主夫」といった方々にあらぬ偏見が持たれないかと心配の声も上がっています。
Facebookやツイッターには「やはりの声があがっています。

義理の父の進藤悠介は警察からも初動捜査で容疑者として浮上していた

埼玉県さいたま市の事件で逮捕された義理の父進藤悠介。

事件の結末は「やはり」というものだった。

9月18日の未明、埼玉県さいたま市見沼区の教職員用の集合住宅で、この住宅に住む小学4年生の男の子が殺害されているのが見つかった事件。

今日の夕方になって埼玉県警は32歳の義理の父親の逮捕状を請求。

夕方に逮捕されました。

アエラドットなどの取材によると、警察は事件発覚当初から義理の父の進藤悠介の犯行とみて慎重に捜査を勧めていたと報じています。

「発覚直後から父親の犯行とみていた。落とすまでに時間がかかっている状況」(捜査関係者)

悠介容疑者はなぜ息子を……。目を塞ぎたくなる真相を引き出そうと捜査官と父親との心理戦が続いている。
引用:アエラドット
引用URL:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190919-00000085-sasahi-soci

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進藤悠介は当初から警察に曖昧な話を繰り返していた

逮捕された義理の父で無職の進藤悠介。

アエラドットなどが報じたところによると、警察は事件発生当初から進藤悠介の犯行とみて捜査していました。

18日の午前0時40分ごろ 埼玉県さいたま市見沼区の教職員用の集合住宅の敷地内で小学4年生の被害者が変わり果てた姿で発見される

発見場所・・・自宅近くの水道メーターなどが入っているスペース
死因・・・・・首には絞められたような痕があったことなどから、警察は殺害された疑いがあるとみて捜査

凶器が自宅から発見・・捜査関係者によると、遼佑さんの自宅からは、犯行に使われたとみられるひもが見つかっていた。

進藤悠介の影は薄く近所からは母子家庭と思われていた

今回の事件で逮捕された進藤悠介。

近所の住民もテレビや報道機関のインタビューに「どうしてこんなことになってしまったのか」といった驚きの声をあげています。

さらに、周囲からは被害者の小学4年生の男子生徒の家庭について「母子家庭だと思っていた」という証言を産経新聞が報じています。

 「母子家庭だと思っていた」。殺害された進藤君と同じ小学校に通う子供を持つ女性は事件後、そう驚きを口にした。小学校関係者によると、教師との三者面談でも、顔を見せるのは常に教員の母親(42)だったという。
引用:産経新聞
引用URL:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190919-00000617-san-soci


被害者の男子生徒と進藤悠介は義理の父と息子の関係

捜査関係者によると、進藤君は母親と前の夫との子供で、父親と血縁関係はなかったと報じられています。

たしかに、教職員をしている母親とは年齢が10歳離れており、無職ということは進藤悠介が主夫として一家を支えていたのでしょうか。

現時点では進藤悠介にDVや虐待の情報はなし

これまでのところ、一家に関するDV(ドメスティックバイオレンス)や虐待などの被害相談は確認されていないという。

再婚、被害者の兄は前の夫に連れて行かれた

一家と親交のあった近隣住民は「進藤君には兄がいて、兄は前の旦那さんと同居していると聞いたことがある。進藤君は周囲に『お兄ちゃんを連れていかれてしまった』と寂しそうに話していたそうだ」と打ち明ける。

進藤悠介は2ちゃんでも犯人ではと声が上がるが「画伯」の一件もあり慎重な声もあがっていた

2ちゃんねるでは今回の事件で当初から父親を疑う声が多く上がっていました。

しかし、ネラーの間では通称「画伯」と呼ばれる事件があり、憶測で被害者の家族を犯人として疑うことに慎重な声も上がっていました。

2ちゃんねるの通称「画伯」は被害者家族だたが日本中から犯人扱いされた

2ちゃんねるやネットだけではなく、みのもんたや無名のタレントまでもがネットは地上波メディアを通じて、憶測のみで無実の被害者家族を犯人あつかいした事件。

この事件は 香川県坂出市の三浦啓子さん(58)と孫の山下茜ちゃん(5)彩菜ちゃん(3)姉妹の遺体が2007年11月28日に発見された。殺害・死体遺棄容疑で逮捕されたのは、三浦さんの義弟・川崎政則容疑者(61)。姉妹の父親・山下清さん(43)はこれまでテレビなどが自分を犯人扱いしている、として「抗議」の意を示していた。

しかし、大方の予想に反して、警察は事件当初から真犯人に目星をつけ着実に証拠を固めて逮捕し起訴しました。

この時、メディアでさんざん叩かれた被害者の名前が有名な絵描きの方と同じお名前だったことから2ちゃんねるでは「画伯」というネーミングで呼ばれていました。

それ以来、憶測で犯人を推定する声があがると「画伯の事件を思い出せ」と自重を促す声が上がっています。