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田中樹の元カノA子は誰で名前や顔の特定が進む!文春に写真画像付きで報じられる

週刊文春がSixTONESの田中樹さんと元カノA子さんとの熱愛を写真付きで報じています。
すでにネットでは田中樹の元カノA子は誰だと怒りの声が上がっています。

同時に週刊文春に元カノA子さんが暴露した田中樹さんお報道が事実なら真面目でストイックな田中樹さんのイメージがだいぶ変わっていまします。
個人的にSixTONESの中でもしっかり者で真面目な田中樹の今回のスキャンダル報道が本当に事実なのか、ジャニーズ側のコメントを待ちたいと思います。

ただ、ファンは「ガチ恋つらいwwww」「田中樹太らせて」「田中樹がスキなのは伝わってきた」など、あまり意に介さないファンの声が面白いと話題になっています。

田中樹と元カノA子さんが文春に暴露報道

「『好きだよ』と言われて、舞い上がっていました。本気になってはいけないと思いつつも、惹かれてしまった。しかし今では全く連絡がない。私なりに尽してきたので、喪失感しかありません」

一体、どれだけファンは今回の週刊文春の報道に傷つられてしまうのでしょうか。

やっとデビューできたSnowmanとSixTONES。

SixTONESは別メンバーとの合流もなく結束の固いメンバーでデビュー。

SixTONESとSnowmanのデビューシングル売上合戦にも勝ち抜き苦労が報われたSixTONES。

その中でも田中樹さんといえば、輪をかけた苦労人。
兄の元KAT-TUNの田中メンバー逮捕の影響もありファンの間では一時期はデビューすら危ぶまれていた田中樹。

やっとの思いでデビューした彼らに衝撃のスクープ報道を週刊文春が報じています。

報道によると、田中樹には二年間もの間彼女がいたというのです。

週刊文春が報じた田中樹の彼女はA子さん。

田中樹と元カノA子さんは港区の飲み会でであった

田中樹と二年間にわたり彼女として交際してたいとされるのがA子さん。

田中樹と元カノのA子さんがであったのは2017年の秋ごろだったそうです。


「私と樹くんの出会いは2017年の秋です。友人からの誘いで、港区にある個室カラオケバーでの飲み会に参加すると、そこに樹くんがいました。私はジャニーズの子だと知っていましたが、特に気を遣うこともなく話していました。樹くんはノリが良い子が好きみたいで、私のことを気に入ってくれたのか、その場で連絡先を交換しました。その後、連絡を取り、遊ぶようになりました」

港区の飲み会というと、A子さんはいわゆる港区女子という感じだったのでしょうか。

芸能人といっても、田中樹さんはとにかく不遇の人。

それが、裏でこのような港区女子との飲み会で遊んでいたとういのは信じがたい部分があります。

兄の田中聖メンバーの逮捕や副社長の方針でしばらくCDデビューがなかったジャニーズJr不遇の時代などを切り抜けてきた田中樹。

さらに、コンサートでの丁寧なファンサービスは素晴らしかっただけに、このような報道に対してファンからはA子って誰だ?そもそも遊びで使ってないかったのではないか?といった声も上がっています。

田中樹はみちょぱに公開告白などギャル好きを公言していた

今回のA子さんとの田中樹のスキャンダル報道。

正直信じがたい部分はあるものの、強いて言えば田中樹はたしかにガチのギャル好きだったことは有名。

以前に放送された有吉の番組でも

「芸能界で食っていけなくなったら僕がリスペクトを込めて養っていく」と発言。

ファンの間では以前から田中樹のギャル好きは有名だったために、それを裏付けられてしまった放送となりました。

今回も元カノA子さんも

樹くんはノリが良い子が好きみたいで、私のことを気に入ってくれたのか、その場で連絡先を交換しました。

明るくノリがいい感じのニュアンスがつたわってきます。

https://www.instagram.com/p/B9aIVVnhjcK/

田中樹のも元カノA子は誰?

ちなみに、気になるのが今回週刊文春にペラペラと田中樹の元カノとし登場したA子さんとは一体誰なのか。

さらにに元カノA子さんは本当に田中樹の元カノだったのか。

このあたりがネットでは話題に上がっています。

ただ、田中樹の元カノA子さんが誰なのかはわかっていません。

芸能人や元タレントであれば特定されるのは時間の問題ですが、現時点では特定の情報は上がっていません。

元カノA子さんは本当に田中樹の彼女だったのか?

さらに気になるのが、今回週刊文春に報じられたSixTONESの田中樹と元カノAさんの交際の真偽。

正直、彼女ではないただの遊びといった印象しか受けないのは私だけではないようです。

ファンの声が面白くて時代は変わったと話題に

以前なら、アイドルのこの手のスキャンダルがでると、とんでもない事になるが常でした。

しかし、時代は変わったのか様々な苦労をSixTONESと乗り越えてデビューにこぎつけたファンのはまったく意に介さない方が多いようです。