Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!
INCIDENT

片山さつき文春第二弾は音声データの内容!新潮に「もう一つの口利き疑惑」が発覚で辞任やむなしの声!

明日発売の週刊文春が片山さつきの第二弾として5時間にわたる音声データを公表することがわかりました。
「片山さつき大臣「口利き疑惑」 ウソを暴く音声公開」として明日の朝5時に音声データが公開されるます。

初の入閣で浮足立っていた片山さつき大臣。過去には生活保護弱者への不当なバッシングなどで世界中から非難轟々だったいわく付きの人物。

一方で、若い頃は絶世の美女と呼ばれ、東大からエリート官僚になるという頭脳の持ち主。

特に、事務方の仕事をさせると、その正確性と仕事の速さは右に出るものがいないと呼ばれるほどだった。

やはり事務方でいたほうが彼女の実力を発揮できたのではないだろうか。普通に考えてこれでは安部総理の責任になってしうまう。

憲法改正を控えて大事な時期だけに、くれぐれも安部総理の足をひっぱるようなことだけは避けて欲しいものです。

 

スポンサーリンク







週刊文春が片山さつき第二弾は音声テープ!週刊新潮ももう一つの口利き疑惑をついに報道へ

片山さつき大臣は女性として唯一入閣。

世界でも稀にみる男性偏重内閣となった。これは民主主義国家ではあまりにも異常なこと。

それだけ自民党に人材不足が顕著に現れている。

安部総理も苦し紛れに片山さつき大臣には、二人分三人分頑張ってもらいたいと話すなど期待が高かった人物。それだに今回の文春のあっせん利得処罰法違反疑惑はかなりの時限爆弾になっているようだ。

通常であれば大臣に就任するときは、徹底的な身体検査が行われる。

しかし、流石にクリーンで頭脳明晰な片山さつき大臣に限って、そのような口利き疑惑やあっせん利得処罰法違反など、誰も想像し得なかった。もしくは、ある分けはないと思ったのだろうか。

さらに甘利大臣がお得意としている、利益供与疑惑が取りざたされるなんて思ってもみなかっただろう。

現在は片山さつき大臣はなんと、週刊文春を訴えるというスラップ訴訟に出たのだ。

週刊文春側はこのスラップ訴訟に言論で猛反撃に出る。

なんと片山さつき文春第二弾として、五時間に及ぶ音声データの公開と一連の口利き疑惑について6ページにわたり詳報しているというのだ。

片山さつき大臣「口利き疑惑」 ウソを暴く音声公開

「100万円国税口利き疑惑」を報じた「週刊文春」記事を「事実誤認」として、名誉毀損で提訴した片山さつき地方創生担当大臣(59)。100万円を受け取った南村博二氏(62)について、10月22日に東京地裁に提出した訴状の中で、「私設秘書ではない」と主張している。

社会部記者が解説する。

「片山氏は『100万円を受け取った事実はない』と主張していますが、自身の秘書が受け取っていれば、政治家としてそうした説明は通らない。南村氏は既に100万円の受け取りを認めているため、彼は秘書ではなかったと主張せざるをえないのではないか」

だが、1週間前の10月15日、片山氏の事務所は、「週刊文春」の取材に対し、次のように回答していたのだ。

〈事務所の認識では、南村税理士は平成27年5月に私設秘書を退職しています〉
「退職」――。つまり、南村氏が私設秘書だったことを、片山事務所が認めているのだ。

また、南村氏も、「週刊文春」の記者に対し、片山事務所の秘書である旨を何度も繰り返していた。

〈片山事務所の南村です〉(2016年7月15日)

〈(秘書の中で)一番古いけども、2月で一応議員会館に登録している正式秘書は退任しましたけど、選挙中も議員から電話が何度も入ってますしね〉(2016年7月16日)

〈私設秘書は今年の2月25日に退任していますので〉(同前)

改めて南村氏に確認すると、「片山さつき氏の代理人からの回答が『私設秘書であったことはない』であればそのとおりです」と回答するのだった。

「週刊文春」編集部では、片山氏の説明の矛盾を明らかにするため、南村氏の音声を公開することにした。片山氏は訴訟を理由に、メディアの事実確認を避けているが、公人中の公人である国務大臣として、丁寧な説明が求められることになりそうだ。

さらに週刊新潮も片山さつきのもう一つの口利き疑惑を報道で辞任の声が高まる

ここに来て、週刊文春が大臣のスキャンダルをスクープし大きな話題になってが週刊新潮も黙ってはいなかった。

なんと、片山さつき議員のさらなる疑惑「もう一つの口利き疑惑」を報じることがわかった。

週刊文春によって「国税当局への口利き」が報じられた片山さつき地方創生相(59)に、もう一つの口利き疑惑が発覚。そして秋元司環境副大臣(47)には、地元が反発する太陽光発電業者からの献金が明るみに。安倍新内閣、船出早々の暗雲である。

週刊新潮が報じたところによると

「長野市の金属加工会社の問題が報じられて間もなく、財務省でも口利きがあったという話が流れたのです」

こちらに登場するのは、銀行から融資を断られたパチンコ業者。私設秘書を窓口にして陳情を行うと、それを受けて片山大臣は古巣の財務省の幹部に電話をかけたという。

「片山大臣は、“金融庁の銀行担当に橋渡しをしてもらいたい”と頼んだということです。そして、その幹部は、実際に橋渡しをしました」

とのこと。

正直、金銭が動いてないし、この程度ならと麻痺している自分が怖くなるほど自民党は金まみれの状態になっているようです。

 

安倍総理の任命席にが問われるだけに、自民党支持者としては早いとこ片山さつき大臣には辞任して、なんなら議員辞職していただくのが良いと思います。

安部総理支持者からも片山さつき辞任しての声

なにしろ、最近の自称保守界隈は、仲間に対しての手のひら返しと、変わり身の速さ、逃げ足の速さは天下一品。

高須クリニックの高須さんなどは実名で良きにつけ悪しきにつけ自分の主張を曲げない。

また、自分に否があったと思ったらきっちりと頭を下げ詫びることができる。

高須先生なんかは自称ネトウヨだが、実名での主張にはブレがない。

しかも、あれだけ稼いでいるから。ビジネス右翼とは違い自らの私財を投じて弱者を救うなど、最近はまさに日本の「保守」として覚醒してきている。

一方で、安倍総理の支持者からは、早速片山さつきの辞任やむなしの声が上がり始めている。

まさに時限爆弾となった片山さつき大臣は安部総理周辺からも完全に見放されてしまってしまうのだろうか。

頑張れ片山さつき大臣!

スポンサーリンク