爆報!THE フライデー・金スマ

梅川昭美15歳の魔性の女・鳴海清と三角関係だった・・?!

2018年3月23日に放送された爆報THEフライデーにて放送された三菱銀行人質事件で新事実が放送された。

その放送の中で梅川昭美と凶悪犯Aとの三角関係・15歳の魔性の女の存在が放送された。
ベラミ事件の凶悪犯の鳴海清と梅川昭美の二人を手球にとった15歳の女とは・・

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三菱銀行人質事件の犯人梅川昭美とはどのような人物だったのか?

梅川昭美は広島県大竹に生まれた。

地元の有名企業に務める両親の間に生まれた。

小さいころから両親に溺愛されて育った。

子供の頃の梅川昭美を知る人物はみな彼のことを人見知りで目立たない子供だったと証言している。

しかし、両親の離婚で次第に強暴な一面を見せていく。

さらに近所の評判や働いていたバーでは非常に真面目。

母親に対してもかなり母親思いだった。

かなり神経質な性格で塩分を毛嫌いして食事にもかなり気を使っていた。

いわゆるナルシストだった。

15歳で強盗事件を起こして少年刑務所に服役

梅川昭美は15歳で以前アルバイトしていた会社の社長宅に侵入。

23歳の女性を○害している。

梅川昭美を狂わせた15歳の魔性の女とは

梅川昭美はとにかく支配欲が強かった。

交際した女性は徹底的にDVで支配していった。

そんな梅川昭美に15歳の魔性の女がいたという。

ベラミ事件の鳴海清とも交際していた

鳴海清の大阪戦争・ベラミ事件とはどのような事件だったのか。

大阪戦争・ベラミ事件
1975年から続いていた「大阪戦争」と呼ばれる三代目山口組佐々木組と二代目松田組の抗争で、鳴海の所属していた松田組 村田組 大日本正義団の組長・吉田芳弘が1976年10月、大阪日本橋の路上で佐々木組組員に射殺された(日本橋事件)。これへの報復として、鳴海は山口組組長・田岡の狙撃を計画。京都市の京阪三条駅前のクラブ「ベラミ」が田岡の行きつけだとの情報を入手し、数ヵ月前から同店に通い詰めて彼の来店を待ち伏せた。

1978年7月11日、映画『日本の首領 完結篇』(監督・中島貞夫)を製作していた太秦の東映撮影所を訪れた田岡が、その帰り道に傘下組長や映画関係者を引き連れて同店を訪れた。ダンスショーが終わった瞬間を捉えて銃撃、38口径の銃弾は田岡の首筋を薄く貫き、他に2名を負傷させた(ベラミ事件)。犯行後、阪急で大阪方面に逃走。2日後には鳴海の犯行と判明したが、山口組を挑発するような文章を新聞社に送り付けるなどしながらも逃走を続けた。

この魔性の女として15歳の女性は実は悲劇の生い立ちをしていたいと放送されている。

15歳で鳴海の愛人になった女。

しかし、事件で鳴海は変わり果てた姿で発見される。

その後に出会ったのかが梅川昭美だった。

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