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柴田賢志 病気と戦うゴーゴーファイブの現在を爆報フライデーで特集!講演やブログで現在も活躍中!

病気と戦うゴーゴーファイブとして活躍した柴田賢志さんが右半身麻痺と戦うイケメン戦隊ヒーロー
爆報フライデーで特集されることがわかりました。

子どもたちの人気の戦隊ヒーローの柴田賢志さんが、テレビから姿を消した理由や病気との戦い。

さらに戦隊ヒーローとの長年にわたる確執と感動の和解などが特集されます。

そこで。改めてゴーゴーファイブとして活躍した柴田賢志さんの現在から過去を振り返ってみたいと思います。

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柴田賢志さんはイケメン戦隊ヒーロとして活躍!

柴田賢志さんは福岡県福岡市博多区生まれの42歳。

小学生の頃に、福岡県から神奈川県の神奈川県運転免許試験場(二俣川免許センター)で有名な相鉄線二俣川に引っ越します。

幼いころいから柴田賢志さんは目立ちたがり屋で、周りの人たちを笑顔にする事が大好きな少年時代だったといいます。

なんと、小学生にして、柴田賢志さんは自分で芸大会を開いたり、中学生の頃にも部活動と平行してバンドを組むなど、幼いころから表現者としての片鱗を存分に見せつけていました。

地元の神奈川県立都岡高校を卒業すると柴田賢志さんは幼い頃からの夢に挑戦します。

松田優作への憧れ・・幼い頃からの夢を叶える役者の道へ

柴田賢志さんは、幼いころから周りの大人や友達たちを笑顔にしたり勇気づけることが大好きだったこと、さらに役者という夢にむかってあるオーディションを受けます。

当然、一発合格とはならなかったものの、オーディションを受け続けていました。

次第に、メンズファッション雑誌の「メンズ・ノンノ」さらにソニーMDのカタログなどに出演。そして遂に大きな戦隊ヒーローのレギュラーを掴み取ります。

(ソニーのMD懐かしい・・音飛びとかしなくて個人的には好きでしたw)

役者を心すようになったのは、映画をよく見るようになってからだそうです。

俳優の松田優作さんに憧れが、いつしか本気で「絶対に俳優になりたい!」そう思うようになったといいいます。

そして、あるオーディションで、ついに柴田賢志さんの魅力が認められつ時が来ます。

それが1990年のことでした。

柴田賢志さんはオーディションで『救急戦隊ゴーゴーファイブ』に四男の大門(ダイモン) / ゴーイエローに見事合格!!

夢を叶えるためにオーディションを受け続けた柴田賢志さん。

ついに、柴田賢志さんは1990年に『救急戦隊ゴーゴーファイブ』に四男の大門(ダイモン) / ゴーイエロー役に大抜擢される。

この時、柴田賢志さんはなんと、テレビで演技をする事は初めて。しかも特撮で1年間とう長丁場の撮影で何もかもが初めて。

さらに、役者として芝居をするだけではなく。アクションもこなさなければならず、かなりのプレッシャーと肉体的な負担はかなりの物だったはず。

先輩や仲間に起こられ指導されながら

一年間の撮影を立派に乗り切った柴田賢志さんに異変が起きたのです。

柴田賢志さんのその後と現在を爆報フライデーで特集へ

そんな、柴田賢志さんのには実は、2つの大きな病気を抱えていました。

本日放送の爆報フライデーでは、その病気と、確執を抱えた仲間との感動の再会が特集されるとのことなので、放送を楽しみに待ちたいと思います!

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