INCIDENT

東徹の政策秘書Aは誰?名前は?LINEの写真画像やツーショット不倫で維新に激震!

日本維新の会の東徹の政策秘書Aが誰だとネット上では話題になっている。

日本維新の会といえば、橋下徹氏から鉄槌をくだされ、日本から不要とまで言われ議員が在籍する政党だ。

東徹も大阪地検特捜部に逮捕された森本学園の籠池元理事長から偽証罪が問われる証人喚問で名指しで口利きを依頼されたと告発されたいわくつきの議員。

そんな、問題だらけの政党に、今度は東徹議員の政策秘書A氏に破廉恥すぎる問題が浮上したのだ。

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東徹の国会議員秘書Aが出会い系女性と議員会館でハレンチ密会

NEWSポストセブンの報道が報じたのは2018年1月29日だった。

報道によると、東徹議員の政策秘書Aがとんでもない破廉恥行為を議員会館の事務室で行っていたというのだ。

まずはNEWSポストセブン・週刊ポストの渾身のスクープ報道をまとめる。

当初は真面目な紳士だった東徹の政策秘書A

二人が出会ったのはのは最近話題の出会いをテーマにしたアプリだったという。

40代になり夫以外の男性と話しがしたかった川田陽子さん(週刊ポストの仮名のまま)と東徹の政策秘書Aははじめて外で会うことになったという。

真面目で誠実。

東徹の政策秘書Aについてそんな印象を既婚者不倫を告発した川田陽子さんは報じている。

一時間たらずの初対面で好印象だったものの、川田陽子さんを気に入ったのか、東徹の政策秘書Aはこのように持ちかける。

また、会って欲しい。

結局、川田陽子さんはちょっと意地悪な返しをしたという。

まだ彼に惹かれていなかったので、『平日の昼間ならいいです』って意地悪を言ったんです。国会議員の秘書は忙しいから、まず無理だろうと思ったら、『大丈夫です! 早速ですが3日後の月曜に議員会館に遊びに来ませんか?』って言われたんです」

さすが、橋下徹さんに日本維新の会がいらないと言われただけの政党はある。

東徹の議員秘書Aに議員会館にいきなり誘われる

週刊ポストの報道によると、いきなり東徹の議員秘書Aは議員会館デートを提案したというのだ。

しかも、政策秘書Aは日本維新の会で総務会長を務める東徹参議議員。

東徹参議院議員といえば、森友学園の偽証罪に問われる証人喚問で、大阪地検特捜部に詐欺容疑で逮捕され海外から未決勾留が問題視されている籠池氏が口利きを頼んだ議員と暴露された議員だ。

しかし、一般人の既婚者女性と東徹の政策秘書Aはどのようにして知り合ったのだろうか?

二人が出会ったのはアプリ

驚くべきことに、二人が出会ったのは出会いをテーマに政策されたアプリを通して知り合ったとされている。

川田陽子(仮名)は夫以外の男性と会話がしたいとしてアプリに登録。

東徹の政策秘書Aは川田陽子さんが既婚者と知った上でお茶に誘い出したとうのだ。

そして、いきなりの議員会館デートを提案されたという。

一般市民からしたら議員会館は高いセキュリティで入ることは不可能な場所。

きなりの議員会館デートに戸惑いはしたものの、興味が本位もあって議員会館デートをOKしたという。

その日依頼、東徹の政策秘書Aとは毎日のようにLINEで連絡を取り合う中になったという。

2人はほぼ毎日のようにLINEで連絡を取りあう

議員会館のデートの約束を初対面で行った東徹の政策秘書Aはセキュリティなどはどのように考えていたのだろうか?

 この日から2人はほぼ毎日のようにLINEで連絡を取り合った。本誌・週刊ポスト記者が確認すると、4月中旬の会館デート当日、こんなやり取りがされていた。

陽子〈私って身分証明書とか必要なのですか?〉
A〈大丈夫ですよ 通行証をだしますから〉

 陽子さんはA氏から通行証を渡されると、一般の入場ゲートとは違う入り口から荷物検査などを受けずに入館したという。

税金が投入された公式の場所で・・

なんと、私的なデートに日本国民の税金が投入された議員会館でデートするとうい非常識がまかり通るのだろうか?

東徹の政策秘書Aは、30分ほど国会議事堂を案内。

さらに、議員会館の五階にある東徹議員の事務室に通されたという。

東徹の東京事務所

東京事務所

〒100-8962 東京都千代田区永田町2-1-1 参議院議員会館510号室

東徹の政策秘書Aは、東徹議員は大阪にいることが多いからこの部屋は僕だけってことが多いと説明した。

さらに、議員のイスに座らせてスマホカメラで撮影するなど立場を利用した行為を続けていた。

東徹の政策秘書Aが豹変したのは隣の会議室に通されたときだったという。

そこで二人は許されざる行為に及んだという。

『こっちの部屋を見せてあげる』と隣の会議室へと誘導された後、彼の様子が変わったのです。

セミダブルサイズのブランケットを床に敷き、続いて事務室の鍵、会議室の鍵を順に閉めて、「ここは重要な会議をする場所だから防音がしっかりしてるんだ。大きな声を出しても大丈夫だよ」と説明した

翌日のLINEのやりとりもヤバイ

 その日の夜、2人はこんなやり取りをかわしていた。

A〈気持ちよかった?〉
陽子〈あんなところでするなんて 気持ち良かったよ〉
A〈おやすみなさい〉

「特別通行記章」という各議員に1つ支給されているバッジで、議員会館だけでなく国会内を自由に行き来

はたして、一般市民が公でセキュリティの高い議員会館をラブホテル代わりに使用できるものなのだろうか?

なんと、議員に1つ支給されている「特別通行記章」を使って逢瀬を重ねていたという。

これが事実だったら、東徹も責任をとって議員辞職すべきだ。

万が一、隣国のハニートラップでテロでも起こされたらどう責任をとるつもりなのだろうか?

▼録音しとかなきゃ。
▼政策秘書は直接税金から給与が支払われる特別職公務員だ。実名で報道すべき。
▼これが事実なら実名報道すべき事案

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