MUSIC

小室哲哉 引退!理由は不倫・仮面ライダービルドのBe The Oneが最高すぎる!

週刊文春が1人の日本が誇るアーティストを抹殺したのか?

小室哲哉さんが18日引退を発表した。

2018年1月18日発売の週刊文春で看護師との不倫疑惑を報じられた小室哲哉さんが、19日んい都内で記者会見を開いた・・
仮面ライダービルドのBe The Oneは小室哲哉と浅倉大介(access)による新ユニットPANDORAが手がけた作品。

この才能を失っていいのだろうか?

スポンサーリンク







スーツ姿で登場した小室哲哉は「今回の報道で妻のKEIKO、家族、ファンの皆様、スタッフの皆様、いろいろな方にご心配、お相手の方にもご迷惑おかけしたこと、お詫び致します」と謝罪。さらに騒動の責任をとる形で「僕なりのけじめとして引退を決意しました」と発表した。

https://twitter.com/tubasakunz/status/954213998370553856

小室哲哉衝撃の引退だった

これまでも、週刊文春は様々な衝撃的なスクープを連発してきた。

しかし、今回の小室哲哉を引退まで追い込んだ週刊文春はどのような気分なのだろうか?

週刊文春の報道では小室哲哉さんは2017年12月中ごろに、女性看護師の自宅に泊まっていた。
さらに、今年に入って2018年1月には、東京都内にある高級ホテルにて女性と密会。

さらに妻のkeikoさんが直の大分に帰省しているときには自宅に女性看護師を招待するなどしていた。

週刊文春の取材に、小室哲哉さんは。同誌の取材に小室は、不倫疑惑について「誤解を招く甘い言動が多々ありました。本当に申し訳ないと思っています」としていたが、男女の関係は否定。

さらに、看護師の女性と同室で睡眠ととった事は認めていた。

しかし、男女の中は否定していた。

これ以上の爆弾があった?小室哲哉引退に追い込んだ週刊文春第二弾の爆弾とは

今回の週刊文春の報道に、小室哲哉さん側の対応は異例ずくめだった。

週刊文春の直撃取材の翌日には、某所にて週刊文春側の独占インタビューを受けている。

さらに、巨額詐欺事件から事実上の身元引受人のような状態だったエイベックスも事態を一步引いた状態で静観していた。

「プライベートは本人に任せております」とコメントし、事務所の方針として「本人が記事について否定しておりますので、本人の発言を信用して対応致します」

ネットでは、この時点で、週刊文春側に相当なヤバイ事実を掴まれており、完全に言いなり状態だったのではないかとの憶測もある。

すでに、一部報道では、今回の会見が万が一不倫を完全否定した場合には週刊文春側の第二弾が用意されてるのではとの情報飛び交っていた。

「文春のインタビューでは不倫を否定したかと思えば、あやふやな説明も見受けられます。間違いなくそこを突っ込まれるでしょう。また完全否定すると、今度は文春が“第2砲”を発射する可能性もあり、小室にとって危険な賭けと言わざるを得ないですね」とワイドショー関係者。

スポンサーリンク


浅倉大介(access)による新ユニットPANDORA『Be The One』



2017年9月3日(日)に放送スタートする、テレビ朝日系「仮面ライダービルド」主題歌で小室哲哉と浅倉大介(access)による新ユニットPANDORAが手がけた『Be The One』(TVオープニングサイズ)のミュージックビデオが解禁。
今回、フューチャリングボーカルを務めたのが、先日アリアナ・グランデ日本公演のサポートアクトも務めた世界レベルの実力派シンガーBeverly。

スポンサーリンク