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大嶺翔太 メルカリやヤフオクで FTR223など疑惑のアカウントが・・

元千葉ロッテマリーンズの内野手で借金問題で引退した大嶺翔太さん。
まさかロッカー荒らしや窃盗でなとど物騒な声すら聞こえてきている。

ネットでは大嶺翔太さんがメルカリやヤフオクで自らグラフやアンダーシャツ、ユニフォームなどの支給品を出品していたのではとの疑惑が上がっています。
FTR223というアカウントなどが話題になっています。

ただ、現在のところ本当に大嶺翔太さんが支給品のユニフォームやグラブを出品していたかどうかはわかっていません。

以前から、大嶺翔太さんに限らず、引退した選手から現役の野球のグラブやバットなどの支給品が出品されるケースは多々ありました。

有名選手になるとスポーツメーカーから相当な数のグラブやバット、さらにスパイクなどが提供されます。

ある球団の有名な選手は湯水のようにスパイクなどの提供をうけはタニマチと呼ばれる方々に横流しして転売していたなんて報道もありました。

しかし、大嶺翔太さん本人がメルカリやヤフオクで出品となるとふぁんとしては複雑です。

何しろ、すでに大嶺翔太さんの生涯年収は6000万円を超えています。それだけでも一般の人にとって借金トラブルとうのはピンときません。

仮に、大嶺翔太さんのメルカリ転売が事実であれば、かなりお金に困っていた事は間違いないようです。

大嶺翔太 メルカリやヤフオクで転売疑惑は本当か?

沖縄の離島から祖父母に育てられ苦労して兄弟でプロ野球選手となった大嶺翔太さん。

その漫画の主人公のような物語は多くのプロ野球ファンを勇気づけていました。
しかし、ここに来て度重なる借金トラブルで引退を決意した大嶺翔太さん。

ネットでは「まだ若いし嫁や子供もいるし絶対にやり直せる」という応援する声が多かった。

しかし、次第にメルカリやヤフオクなどで大嶺翔太さんの支給品グラブやバット、さらにロッテの選手の他の選手のバットなどが出品されていることで次第に様々な疑惑が浮上してきている。

以前から野球選手の支給品というのはメルカリやヤフオクに出品されていた。

引退した選手から現役の選手のグラブやスパイクにバットなどが出品されていた。

まさか本人が支給品を出品しているとなると問題があるかもしれない。

このようなツイートが話題になりネット民が独自に調査に乗り出したのだ。

すると・・

プロ野球やっていた方が稼げるのに・・才能は井口監督も認める苦労人だった

大嶺翔太選手は兄の大嶺祐太選手とともにともに将来を期待されていた選手でした。

登録名/本名大嶺 翔太ふりがなおおみね しょうた
生年月日1991年9月17日年齢26歳
身長180cm体重82kg
出身地沖縄県投打右投げ/右打ち

座右の名は「一生懸命」、プレイスタイルもアグレッシブで今年は外野にも挑戦するなど一軍定着に向けて勝負の年といっていい一年でした。

大嶺翔太さんはドラフトの後に飲酒と喫煙で警察に補導されるなど素行不良なところはあったものの22歳で結婚して長女を授かり野球にいよいよ集中するといった矢先に金銭トラブルを起こしていました。

井口資仁千葉ロッテマリーンズ監督も「ポテンシャルが高い選手」とその実力を認めていただけに借金で引退はあまりにももったいない。

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