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和田亮一 カメラを止めるな! 盗作疑惑も・・ネットでは様々な意見が上がる

日本の映画史に残る名作として一気に全国に広がった「カメラをとめるな!」。
この映画が盗作だと雑誌のフラッシュに名乗り出たのが和田亮一さん。

和田亮一さんは、映画「カメラをとめるな!」の原作は2011年から2014年まで劇団「PEACE」を主宰していた和田亮一氏(32)だというのです。

改めて、今回の和田亮一さんの主張と、真偽不明ながら和田亮一さんに関するトラブルを主張するツイートがでるなど炎上の様相を呈しています。

ネットでは、映画のヒットに便乗した売名行為などという声も2ちゃんねるでちらほらと上がっており、騒動はさらに広がりを見せています。

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和田亮一さんの経歴

まうずは今回の和田亮一さんの経歴を簡単にまとめます。

名前:和田 亮一(わだ りょういち)

生年月日:1986年5月30日

職業:某広告会社 脚本・演出家

2011年から2014年まで劇団SPACEを主宰。

その後、「3年間の公演の中で、3000人を集客できるような劇団にならなければ解散」という目標を立てたものの、実現することは出来ずに劇団は残念ながら解散。

その後、劇団員のほとんどは舞台から離れて就職や結婚をして連絡がつかないとのこと。

この和田亮一さんが主宰した劇団SPACEの初のロングランだったのが「GHOST IN THE BOX!」だったというのです。

さらに、和田亮一さんは著作権は和田亮一と脚本のAさん、そして劇団にあると主張しています。

和田亮一さんは7月までは映画を称賛していた

さらに上田監督ともツイートのやり取りも。

8月21日に突如和田亮一さんは「怒りの告発」をする

7月までは、上田監督ともツイッター上でやり取りをしたり、映画「カメラを止めるな!」の好意的な内容を引用リツイートするなど、少なからず映画「カメラを止めるな」の成功を心から祝福しているように見えます。

しかし、8月21日になり、突如週刊誌のフラッシュで和田亮一さんは「怒りの告発」をします。

和田亮一さんが気持ちを記したnoteには、これは「怒りの告発」ではなく、さらに決して起こっているわけではないとも記しています。

まずはフラッシュの内容を引用します。

映画が和田亮一氏の原作だと知った経緯は後輩

「映画の評判は、僕も周囲から聞いていました。そんなとき、過去に僕が主宰していた劇団の後輩から『あれ、先輩の作品が原作ですよ。知らなかったんですか?』と言われて、初めてその映画が、僕の演出した舞台『GHOST IN THE BOX!』(以下『GHOST』)をもとに作られたことを知ったんです」

自分が原作だと思ったのは映画の構成やセリフが同じ。

「構成は完全に自分の作品だと感じました。この映画で特に称賛されているのは、構成の部分。前半で劇中劇を見せて、後半でその舞台裏を見せて回収する、という構成は僕の舞台とまったく一緒。

前半で起こる数々のトラブルをその都度、役者がアドリブで回避していくのもそう。舞台が廃墟で、そこで、かつて人体実験がおこなわれていたという設定も一緒ですし、『カメラは止めない!』というセリフは、僕の舞台にもあるんです」

このセリフの主張に関してはフラッシュの取材陣も
「DVDに収められた『GHOST』の映像を見たところ、多数の類似点が見受けられた。」として、類似点を確認しているとのこと。

 

一方で和田亮一さんにもツイで代金持ち逃げを告発する方も

なんの連絡もなかったと主張する和田亮一さん。

しかし、一方で連絡が取れなかったのではとの声も上がっています。

twitterでは和田亮一さんのCD代金持ち逃げで、関係者と和田亮一さんが連絡が取れないくなっていたとの話まで浮上しています。

 

 

 

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