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INCIDENT

久保木愛弓 顔画像やFacebook 大口病院の点滴異物混入事件が急展開!

横浜市神奈川区の大口病院の連続中毒事件で警察は看護師の久保木愛弓を逮捕した。

事件から、約二年、当時看護師Aとしてメディアや警察から何度も事情を効かれていた久保木愛弓がついに逮捕された。

久保木愛弓は驚くことに「20人以上やった」と供述。

日本の戦後最悪と言われた植松聖の事件の被害者が19人。重症の方が26人。

久保木愛弓の供述が本当であるれば、植松聖を超える大事件に発展することになる。

逮捕された久保木愛弓がいた病棟はなんと約3ヶ月間で48人もの方が亡くなっていた。大口病院の「呪われた4階」などと言われていた。

大口病院は「横浜はじめ病院」と名前を変えて患者さんの受け入れを再開。

新たにスタートを切った病院にとっても久保木愛弓の逮捕な何よりの安心材料といっていだろう。

久保木愛弓は、事件直後から犯人と疑われていました。
久保木愛弓は看護師でありながら極度の潔癖症といわれていた看護師のAの可能性が高い。

潔癖症の一方で患者の飲み残したお茶を飲むという不可思議な行動をとっていた看護師ではないかと言われています。

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久保木愛弓の顔写真やプロフィールなど

まずは、今回の大口病院の点滴異物混入事件で逮捕された久保木愛弓の情報をまとめてみたいと思います。
久保木愛弓の経歴や顔写真は?

久保木愛弓の経歴

氏名:久保木愛弓
かな:
生年月日:不明
年齢:31歳
出身:不明
住所:横浜市鶴見区
職業:元看護師

点滴混入事件で元看護師を逮捕 横浜
2018年7月7日 18時12分

おととし、横浜市の病院で点滴の薬剤などに異物が混入され入院患者2人が中毒死した事件で、警察は当時、看護師として勤務していた久保木愛弓容疑者(31)が点滴に消毒液を入れたと認めたことなどから、死亡した2人のうち1人に対する殺人の疑いで逮捕しました。

警察は取り調べを進め動機や詳しいいきさつを調べることにしています。

2016年、横浜市の大口病院で点滴の薬剤などに異物が混入され入院患者2人が中毒死した事件でが急展開しました。

警察は、当時、勤務していた30代の女の元看護師に任意同行して逮捕状を請求しました。

逮捕されたのは当時、大口病院で看護師として勤務していた久保木愛弓31歳。

死亡した2人のうち1人に対する殺人の疑いで逮捕状が請求されました。

久保木愛弓のFacebookやtwitterは?

逮捕された大口病院の元看護師の久保木愛弓。

久保木愛弓のtwitterやFacebookなどSNSのアカウントは現在特定されていません。

twitterやFacebookなどは誤情報を避けるためメディアで
正式なアカウントが報道されてから追記したいと思います。

久保木愛弓が逮捕された大口病院の連続中毒死とは

改めて大口病院の連続中毒死事件を振り返っていみたいと思います。

事件があったのは横浜市神奈川区にある旧「大口病院」。

大口病院では2016年9月、西川惣蔵さんと八巻信雄さんが相次いで中毒死しした。

2人の体内からは「ヂアミトール」という消毒液に含まれる「界面活性剤」の成分が検出されていた。

西川惣蔵さんと八巻信雄さんは同じ病室に入院していました。

神奈川県警捜査一課は何者かが点滴の薬剤などに消毒液を混入させたとみて殺人の疑いで捜査を進めていました。

事件は2016年6月20日に起こった。

最初の被害者である八巻信雄さんの容態が急変したのが9月20日の午後4時だった。

大口病院の医師による懸命な救急処置も及ばず約一時間後に帰らぬ人になってしまった。

ここで、大口病院の看護師があることに気がつく。

八巻さんの点滴袋が泡立っていることに気がついたのだ。

大口病院は「点滴に異物が故意に混入された疑いがある」として警察に通報した。

実は、八巻さんと西川さんだけではなかったのだ。

3ヶ月で48人が。。「呪われた4階」などと呼ばれていた。

実は、久保木愛弓が勤務していた大口病院の4階病棟は「呪われた4階」などと呼ばれていた。

2016年7月1日から2016年9月20日までの約三ヶ月の間になんと48人もの方が亡くなっていたのだ。

神奈川県警への取材でこの48人の患者さんの中に、同じように中毒症状で亡くなった方がいないか、カルテなどの診療記録を確認していた。

大口病院事件では三人の看護師に疑いの目がかかっていた。

捜査本部もマスコミも事件当初から、内部、さらに看護師の犯行を強く疑っていた。

医師ではなく看護師が疑われていたのには理由があったのだ。

逮捕された久保木愛弓が被害者の方に投与したとされる点滴袋が4階に運ばれたのは9月17日。

4階の病棟に搬入される前は厳重に施錠された一階の倉庫に保管されていました。事実上、この間に異物が混入が故意に入れられることは不可能との事。

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20人以上やった・・大口病院事件が大事件に発展

今回逮捕された久保木愛弓は警察の取り調べに対してとんでもない供述を始めているといういことです。

『20人以上やった。

なんと、久保木愛弓は、20人以上も患者さんを手に掛けたというのです。

これが事実であるなら、戦後最悪の凶悪犯と言われた植松聖を超える凶悪事件に発展する可能性がある。

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