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TV

はじめてのおつかい 2018 7月はディズニー!ネタバレや見逃し配信は?

はじめてのおつかい夏の大冒険スペシャルが平成30年7月16日(月曜祝日)のよる7:00~9:54放送されます。

今年のはじめてのおつかいはディズニー・シーでの始めてのお使いなど見どころがたくさん。

はじめてのおつかい20187月16日放送のみどころや、ネタバレ、見逃し配信などがあるかも合わせてご紹介してみたいと思います。

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はじめてのおつかい2018の番組概要

番組名:はじめてのおつかい 2018 夏の大冒険スペシャル

放送日:平成30年7月16日

放送時間:よる7:00~9:45

司会:所ジョージ・森口博子
ゲスト:波瑠・松本伊代・千鳥(大悟・ノブ)指原莉乃・澤部佑(ハライチ)

はじめてのおつかい2018の見逃し配信は?

日本テレビのはじめてのおつかいの見逃し配信などは現在調査中です。

HuluやTVerなどで放送前に検索してみました。

しかし、はじめてのおつかいはの見逃し配信は確認できなかったので、番組が放送し終わってから、改めてはじめてのおつかいの見逃し配信があるかどうかもう一度確認してみますね。

みつき庵:藍生(あお)君

和食料亭のお店「みつき庵」。何年もの厳しい修行を経て3年前お店オープンさせた職人のお父さんが息子の藍生くんにはじめてのおつかいをお願いします。

醤油で汚れてしまった白衣をクリーニングに出して預けていた白衣を受け取りに行きます。

 

お母さんがお父さんとお揃いの帽子で作って蒼くんにかぶせてあげました。

 

洗濯屋さんまでは片道60メートル。家から見える距離です。

お父さんが使いに出そうとすると藍生くんは「いけないやだ!違う違う!」っと次々に抵抗してしまいます。

どういても動こうとしない藍生くん。父さんはどうせすればいいかわかりません。

 

するとしお母さんが登場してビシッと人事。

白衣がなくてパパがお寿司屋さんやめてもいい?

 

このお母さんの言葉で藍生くんのの気持ちが変わりました!

自信のある顔つきで一歩一歩進んでいきます。




三姉妹の末っ子 心路ちゃん

古くから九州の政治経済文化の中心地として反映し、今でも歴史的な美しい町並みが残る豆田町3姉妹の末っ子実ちゃん。

心路ちゃんのご両親は、この街でお父さんがお蕎麦屋さんお母さんはカフェを経営しています。

カフェでお手伝いをしていると、お父さんの大事なエプロンがカフェに忘れたままになっていることに気づきます。

このエプロンをお父さんの店に届けるのが心路ちゃんのはじめてのお使いです。

パパを助けなきゃと実ちゃんはエプロンを大事に抱えて一生懸命進んでいきます。

街の人幸はみろちゃんが歩くたびに次々に声をかけてくれます。

会長に進んでいくみのちゃん無事にお使いを終えられると思ったところ・・。

ハプニングでお使いができずにお母さんも帰ってしまいます。

できなかったことが悔しくて仕方ないみおちゃん。

大粒の涙を流すとお使いにいかせてともう一度チャレンジするんです!!

静岡県の東部に位置し、富士山を背景にもつ富士市。ここにだるまとちょうちんが大好きという、ちょっと古風な男の子がいました。綾之介(あやのすけ)くん、4歳7か月です。今日は地元の名物「サイダー寒天」をご近所に届けるおつかいです。お母さんが寒天を「菊池さんに届けてほしい」と伝えると、綾之介くんは「ムリ!」。実は…綾之介くんにとってコワモテの菊池さんはちょっと苦手なんです。「ムリムリ!」を連発し、なかなか動こうとしませんでしたが…お母さん手作りのだるまのおまもりを見ると、ようやくスイッチが入りました。家を出発して歩き始めると…綾之介くんが小さな声で呟いている声が聞こえてきました。「人気者になるんだ」とやる気を出したり、「心が折れる〜」とため息をつきながら言ったり…漏れ聞こえてくる心の声に思わず笑いが巻き起こるおつかいです。

■泣いても解決しない

東京・板橋。どこか懐かしさを感じる街でおつかいに行くのは、心粋(こいき)ちゃん(3歳8か月)です。明日は鳥取にいるおばあちゃんに会いに行く予定です。おばあちゃんに渡す、堅くてしょっぱいおせんべいを買いに行くことになりました。最初に床屋さんに寄って、髪を切り、可愛く結ってもらうことにも挑戦します。
床屋さんに到着すると、心粋ちゃん「2cm切ってください」と言えました!「ありがとう!」と大きな声でお礼を言うと、走っておせんべい屋さんに向かいます。
「できる、わたしできる!」自信を持っておせんべい屋さんに入った心粋ちゃん。しかし、明るい外から入ったお店は真っ暗。突然心細くなり「ママ…」と言って泣き出してしまいます。一度お家に帰ることにしました。待っていたお母さんが、ユーモアたっぷりに心粋ちゃんを元気づけると…パワー復活!もう一度、町を走っておせんべい屋さんに向かいます!

■四つ子

番組史上初、四つ子がおつかいに出ます!しっかり者の長女・愛梨(あいり)ちゃん、ちょっと泣き虫の男の子・一心(いっしん)くん、一番活発な栞菜(かんな)ちゃん、末っ子でマイペースな莉加(りりか)ちゃん。四つ子と言ってもみんな違うんです。
近くのスーパーに、納豆、大根、チーズ、ネギトロを買いに行きます。家を出て50m、すぐに泣き出してしまったのは、唯一の男の子、一心くんです。長女の愛梨ちゃんが、一心くんの手をぎゅっと握って励ましますが…、一心くんがUターン。つられて4人とも家に戻ってきてしまいました。お母さんはもう1度4人を出しますが…、少し歩くと一心くんがきっかけで、やっぱり4人とも家に戻って来てしまいます。そこでお母さんを助けたのはお父さん。仕事から戻ったお父さんは、4人に向かってビシっと一言「おつかいは!」すると空気が変わりました!女の子たち3人が、手をつないでスーパーに向かいました。ひとり残された一心くんは、お父さんに励まされて後から1人で追いかけることになりました。4人それぞれにストーリーがある、壮大なおつかいです。

■東京ディズニーシーの蝶ネクタイ

東京ディズニーリゾートに生まれた時から通いつめている女の子がいます。広いパーク内も迷うことなくすいすいと進むことができるのは、和(のどか)ちゃん、4歳11か月。お母さんは、なんと東京ディズニーシーの中で和ちゃんにおつかいをさせることにしました。
和ちゃんには、93歳になる曾おばあちゃんがいます。この曾おばあちゃんを和ちゃんが案内して、ディズニーシーで最高の一日を過ごしてもらおうという計画です。
曾おばあちゃんにとって、東京ディズニーシーは亡くなった曾おじいちゃんとの思い出の場所なんです。曾おじいちゃんと写真を撮った同じ場所で、和ちゃんが写真を撮ってあげることにしました。さらに曾おばあちゃんに蝶ネクタイを買って、レストランまで案内するというのが和ちゃんのおつかいです。
よく知っているパークの中。でも、蝶ネクタイを売っている店が「わからない…」。曾おばあちゃんはこの広いパークがまったくわかりません。頼りは和ちゃんだけ。レストランの予約時間も迫る中…和ちゃんが曾おばあちゃんの手を引き、一生懸命進んでいきます。

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