CRISIS公安機動捜査隊特捜班【謎の中毒死!恐るべき巨悪を追え】第二話の放送が本日9時から開始されます。

前回の第一話の激しい新幹線アクションが話題になり、第二話も放送前から期待値が上がっている。

主演の小栗旬さんも 『第2話は第1話の100倍面白い!』とカナリ自信ありげに語っています!

今回はcrisisクライシスの第二話のネタバレとあらすじとキャストと感想などをまとめる。

 

クラシス第1話のネタバレあらすじはコチラ

スポンサーリンク


crisisクライシス第2話のキャスト

 

#CRISIS公安機動捜査隊特捜班 #毎週楽しみになるドラマだ #現代社会の悪に立ち向かう彼らの勇姿に来週からも目が離せない #話は変わって我が町野田阪神駅前のジャスコにて本日とんでもないクライシスが巻き起こった #まさにジャスコの玄関口である正面入口にウンコが巻き散らかされていたのだ #確実に人糞 #確実に意図的に排出されたであろう大量の代物 #5人くらいの警備員が半泣きになりながらウンコを取り囲むように逆円陣を組み #こちらではなくあちらの入口をご利用くださいぃぃーーーーっっと客を誘導していた #うんこを保護する警備員 #まじか #生きていると想像を絶するクライシスに遭遇することが多々ある #ないわ #CRISIS #小栗旬 #西島秀俊 #野間口徹 #どっちかっつーと野間口徹しか観てない#久々に投稿したと思えばうんこ#ジャスコ入口にはフェイシャルエステを併設した化粧品屋#漂う異臭にも負けずお手入れをするババア#鬼メンタル#そう言えばムスクってジャコウネコのうんこが元やったりしますもんね#もんねじゃねえわ#あのうんこした奴を追跡したい#つーかいつまでイオンをジャスコて言うねん#明日はジャスコの偵察をしてから仕事場へ向かおうと思っている#楽しみ

シメサバさん(@shimesaba0225)がシェアした投稿 –


稲見 朗(いなみ あきら) – 小栗旬

元・自衛隊隊員の捜査官。ある特殊任務で心に深い傷を負い、除隊し現在に至る
田丸三郎(たまる さぶろう) – 西島秀俊

稲見と同じ特捜班に所属するまじめでストイックな男。ある事件をきっかけにかつていた公安部外事課から異動を命じられ、特殊班に引き抜かれた過去を持つ[1]。
吉永三成(よしなが みつなり) – 田中哲司

林智史の妻・千種(ちぐさ) 石田ゆり子
宗教団体に潜入した夫の帰りを二年近く待ち続ける妻

元・警視庁捜査一課の刑事で、取り調べの名手
樫井勇輔(かしい ゆうすけ) – 野間口徹

元・爆発物処理班の特捜班メンバー。抜群の嗅覚を持ち、匂いが色分けされて見える「共感覚」の持ち主。
大山 玲(おおやま れい) – 新木優子

凄腕の元・ハッカーでサイバー情報分析のスペシャリスト。クールながらも心に闇を抱えている。
鍛冶大輝(かじ だいき) – 長塚京三

公安機動捜査隊特捜班の創設者。極めてドライかつ合理的な考え方をする切れ者。
青沼祐光(あおぬま ゆうこう)- 飯田基祐

鍛冶の忠実な部下。

crisisクライシス第2話ネタバレあらすじ!毒殺されたジャーナリストが遺した言葉「アリス」の謎を解け!

18日放送の第2話では、「国家の危機に関する情報」を伝えるため田丸(西島秀俊)と待ち合わせをしていたフリージャーナリストの男が、田丸の目の前で何者かに毒物を注入され死亡します。自然死という警察の判断に政府の関与を疑う特捜班は、彼が絶命間際に残した「アリス」という言葉を手掛かりに、独自に捜査を開始。しかし、捜査中の稲見(小栗 旬)と田丸に何者かが雇った殺し屋・若松(山口祥行)の影が忍び寄る―。はたして、「アリス」の意味とは?そして事件に潜む汚れた権力の正体とは?

今回、小栗さん演じる稲見と対峙する若松を演じるのは、山口祥行さん。2017年の「ジャパンアクションアワード」で最優秀ベストアクション男優賞を受賞した、日本を代表するアクション俳優。第1話で新幹線でのバトルシーンを演じた三元雅芸さん(2016年に同賞受賞)に続いての、小栗さんと本格アクション俳優による格闘シーンとなりましたが、今回、襲いかかる若松の打撃に対して、稲見が駆使するのはフィリピン武術「カリ」の「グンティン」。相手が繰り出すパンチに対して素早く相手の腕の急所に打撃を与えていく技で、小栗さん自身がこのシーンを振り返って「稲見のグンティン祭りを楽しんでいただけたらと思います」と語るほど、この技を多用したバトルが展開されます。小栗さんと山口さんが激しい練習を経て培ったあうんの呼吸と、高い技術をもって繰り広げる「規格外」の高速格闘シーンは必見です。

さらに第2話では、事件に潜む巨悪に対する田丸の深い葛藤も描かれていきます。善と悪が入り乱れる状況で、田丸が下したある決断とは?「私がいつかこの腐ったシステムを変えてみせます」という田丸の言葉の真意とは?また、第1話ではすれ違うだけだった千種(石田ゆり子)との密会も描かれ、2人の関係性が徐々に明らかになっていく第2話。西島さん自身、「ここだけ違うドラマを撮影しているみたいです」と少し照れながら語った田丸と千種のシーンも、ぜひお楽しみに!

『第2話は第1話の100倍面白い!』と胸を張って小栗さんが語るほど、明らかになる事実や散りばめられた伏線によって回を追うごとに面白さが増していきます!今回も規格外の事件に立ち向かう特捜班の活躍にご注目下さい!

スポンサーリンク


ある日、田丸(西島秀俊)は外事警察時代に知り合ったフリージャーナリストの男から、「国家の危機に関することで話がある」と連絡を受け、会う約束をする。しかし、待ち合わせ場所に現れた男は田丸の目の前で何者かに毒物を注射され、絶命。特捜班は、身の危険を感じていた男があらかじめ田丸に送った1枚の写真と、死ぬ間際に口にした「アリス」という言葉を手掛かりに捜査に乗り出す。写真には、ごく普通の一軒家が写っていた。吉永(田中哲司)は樫井(野間口徹)と大山(新木優子)に家の特定を急がせるとともに、田丸と稲見(小栗旬)には殺された男の自宅を捜索するよう指示。しかし、稲見に見張りを任せて、一人部屋へ入った田丸は、男の遺品を持ち去ろうとしていた侵入者と鉢合わせ。突然の攻撃に必死で応戦するも、一瞬の隙をつかれて取り逃がしてしまう。やがて、田丸の異変に気付いて駆けつけた稲見は、侵入していた男が殺し屋だと察知。激しい攻防戦を繰り広げるが……。 何者かがジャーナリストの死因を隠ぺいしようとしていることから、特捜班は今回の一件に政府が関与しているとにらむ。そしてようやく写真の家を見つけ出すが、そこに人が住んでいる気配はない。不審に思った吉永が近所の住民に話を聞くと、住んでいた家族は数日前に突然引っ越したことが分かりーー。

第二話からは本格的に石田ゆり子さんが登場!

オマケの一枚。 笑い上戸な 我々。 こんな顔はドラマの中では 一切ありませぬ。

石田ゆり子さん(@yuriyuri1003)がシェアした投稿 –


さてドラマ・クライシスの第二話からは本格的に石田ゆり子さんが登場する。

石田ゆり子さんの役どころは眞島秀和演じる林智史(はやしさとし)の妻・千種(ちぐさ)だ。

眞島秀和演じる林智史は田丸三郎(西島秀俊)の手引である宗教団体に潜入して諜報活動を行っている。

今回は田丸と千種の関係性も次第に変化していくところが見どころだ。

石田ゆり子と西島秀俊は婚約者や夫婦など過去にも息の合った演技を披露してきた二人。
潜入捜査をしている夫を待つつまと、それを支える田丸の新たな関係性を切なく演じている。

ドラマクライシス第二話感想

※ コチラは放送後に追記します!

クラシス第1話のネタバレあらすじはコチラ

スポンサーリンク



スポンサーリンク

コメントは利用できません。