速報です。ASKA再逮捕 覚せい剤使用の疑いで再逮捕

先週の金曜日に自ら110番に通報。

意味不明な言葉を発していたために、東京都目黒区の自宅で任意の尿検査を実施。

警視庁は覚醒剤使用の疑いで今日午後にも逮捕。

井上公造さんは昨年の12月に共通の知人から電話がかかってきたという。
そして、飛鳥涼の方から井上さんに連絡が欲しいとコンタクトがきた

2020年のオリンピックのテーマソングを勝手に制作、その後、1月の電話では完全にろれつが回ってなかった。

飛鳥さん、ろれつが回ってないですが大丈夫ですか?の問に、午後四時にもかかわらず「睡眠薬を飲んだ」とその症状をごまかしていた。

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 歌手のASKA元被告(58)が、覚せい剤使用の容疑で逮捕される見込みであることが28日、分かった。

ASKA元被告は覚せい剤取締法違反(所持、使用)罪で2014年9月に懲役3年、執行猶予4年の有罪判決を受けた。

今年7月22日には、フジテレビ「直撃LIVE グッディ!」に直撃取材された模様が放送された。

ASKA元被告の姿がテレビで放映されるのは14年7月に保釈されて以来、2年ぶり。新しく開設された、本人とみられる1カ月間限定ブログについて「しています」と自ら更新していることを認めた。歌手活動を再開するか聞かれると「ありがとうございます。頑張ります」と応じた。昨年には激太りした姿が週刊誌にキャッチされたが、頬はこけ、痩せた印象だった。

ソース出典:スポニチアネックス 11/28(月) 14:29配信 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161128-00000113-spnannex-ent

その後も頻繁に井上公造さんに頻繁に連絡をしてきたという。

しかし・・なんとASKAは「家族に騙された」 「朝から屈強な男性に拉致された」「家のパソコンや電話を盗聴されてりる」など、明らかに幻覚や妄想めいた発言を連発していたという。

最近は友人のライブに飛び入り参加したり、YouTubeでアルバムを発表するなどニュースになっていた。

井上氏が受け取った音楽データを再生すると、今までのASKAの音楽とは全く違うものだったという。

まるで奇妙なシンセサイザーの音が延々と流れていたそうだ。

実は、飛鳥は薬物更生施設で有名な「ダルク」にも短い間だが通っていたが、自ら辞退したという。

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飛鳥元被告は覚醒剤の所持で逮捕。前回の逮捕は、飛鳥の覚せい剤使用の疑いで三ヶ月間の行動確認の末に逮捕されていた。
しかし、今回は飛鳥涼自らの通報から発覚した。

意味不明な言動を連発。明らかに言動がおかしいことから警察は奥様の立会のものと任意の尿検査の提出をした。

その際は、とくに取り乱すこともなく素直に応じたという。
意味不明な言葉の詳細は発表されていないものの、「人を信じられない」「誰かから盗聴されてる」などの発言をしていたという。
現在は執行猶予の期間中。今回の場合は同じ犯罪の逮捕だけに、次は実刑は免れないだろう。

裁判で奥様のサポートとダルクに収容されたり、東京郊外の病院、さらに佐賀の病院などを転々として薬物治療をしてが・・

ネットでは、様々な声が上がっている。

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