24時間マラソンランナーに亀梨和也が急浮上している。あと数時間で24時間テレビのマラソンランナーが発表される。

今年はリレー形式になるとの報道がある。リレー形式が本当であれば、亀梨和也の線は消える。
元々は、同じジャニーズ事務所の手越祐也さんの名前が浮上していた。

本人も相当なヤル気だったものの、犯罪者とのツーショット写真や女性スキャンダルなどでスポンサーからNGが出たと言われている。

たしかに、宮迫などのスキャンダル芸人はバラエティ的には24時間テレビのマラソンランナーになればかなり面白い。
しかし、あくまでもこの番組の趣旨はチャリティ番組。

そうなると、クリーンなイメージのあるタレントが必要になってくる。

そこで浮上したのが亀梨和也メンバーだ。

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24時間テレビマラソンランナーに亀梨和也急浮上!ファンも期待している

実は、亀梨くんが24時間テレビ2017のマラソンランナーというのはファンの間ではまことしやかにささやかれていた。

そして、時間内に武道館にゴールしてKAT-TUNの活動再開というのがファンの間でも希望的観測になっている。

個人的にもジャニーズの亀梨和也さんには好印象を持っている。

まず、女性の趣味がいい。深田恭子や小泉今日子など噂になった芸能人は女性からも好かれる女。
柏木行よりは小泉今日子の方が女性からしたら好印象だ。

真面目なメンバーは亀梨和也を筆頭に努力を重ねるものの、不運にもメンバーの相次ぐ脱退でKAT-TUNのメンバーは半分になってしまった。
そして活動休止に追い込まれた。

そう、今回の24時間テレビのマラソンランナーには「走る理由があるひと」。

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24時間テレビのマラソンランナーは亀梨和也!小山慶一郎がポロッと漏らす?

まず、亀梨和也が24時間テレビのマラソンランナーに急浮上した理由をまとめてみよう

メインパーソナリティなのに出番が少ない

まず、亀梨和也は日テレからかなり高い評価をうけている。

櫻井翔くんはお父様がテレビ放送局管轄の総務省の事務方トップの事務次官だったことから、櫻井翔くんを囲い込みしたいたのは事実。

さらに、ニュースエブリィでもアナウンサーと見間違うほどに成長した小山慶一郎。

この二人は、様々なコーナーに出演が決定している。

しかし、亀梨和也はドラマスペシャルくらいで、めぼしいコーナーがないのが実情だ。

小山慶一郎がポロッとこぼす「負けず嫌いな人」

「NEWS」の小山慶一郎(33)が26日放送の日本テレビ「メレンゲの気持ち」(土曜後0・00)に出演。チャリティーランナーのヒントも明かされた。

 小山は同日夜から放送される「24時間テレビ40」で、所属事務所の先輩である「嵐」の櫻井翔(35)、「KAT―TUN」の亀梨和也(31)とともにメーンパーソナリティーを務める。小山は2人との共演について「今まで一緒に仕事する機会がなかった。ジャニーズ事務所ってあまりほかのグループが一緒になることがない」とし、「僕は翔くんに憧れて事務所に入っているので、亀梨くんは先輩で、『KAT―TUN』と『NEWS』ってずっと同じぐらいの時期で頑張ってきたので、感慨深い」としみじみ。2人との関係性は「3人だと一番後輩になるので、気を遣いながら」と言いつつ、3人のグループメールが出来たことを明かし、「僕はそらジローのスタンプを押すんです」と笑った。

小山慶一郎は番宣で出演したメレンゲの気持で上記のようにジャニーズの司会三人のかたい絆をアピールして番組独自のヒントを漏らした。

番組独自のヒント情報によると、チャリティーランナーは「負けず嫌いな人」だという。

これはかなり話題になっているのだ。

小山慶一郎は33歳。 負けず嫌いな「人」という表現からも年上の人の可能性が伺えるがじつは、亀梨和也の方が事務所の中では先輩で教育係だった。いまでも呼び捨てでよんでいるというのだ。さらにジャニーズの中でもかなり負けず嫌いな性格で有名なのが亀梨和也さんなのだ。

さらに、突如としてYahoo!topicに亀梨和也の特集記事が掲載される

基本的にYahoo!newsのtopicには話題性の高いnewsがピックアップされる。

しかも、日本テレビ系列でクロスオーナーシップで結ばれている読売新聞グループの報知新聞での亀梨和也特集だ。

KAT―TUN・亀梨和也「グループ存続は僕の美学」とのタイトルで亀梨和也さんの熱い気持を三ページに渡って特集。

これは完全に前フリと言って間違いないだろう。

そのインタビューの最後でも充電中のKAT―TUNについて触れているのだ。

どう守りどう大きくできるか
 ―最後に充電中のKAT―TUNについては。

 「充電を認めてくれた事務所には感謝です。いろんなプロブレム(メンバー脱退など)も、何か僕の中ではその当時は納得というか理解できないことも正直ありましたが、一つ一つの出来事が今の自分を作ったとも思います。グループ存続は今となっては僕の美学です。15、6歳から続けていることで、その意味でプライドというか崩したくないモノです。グループをどう守れるのか、どう大きくできるのかが自分の中のベースにもなっています。強い何かを持ってまた集まれたらいいと思っています」

 覚悟の人である。自分の弱さと強さを知り、周囲を思いやれる度量の深さ。仕事への真摯(しんし)な態度はその覚悟から生まれるものだろう。男もほれるナイスガイだ。

このインタビューはただの24時間テレビの番宣ではなく、マラソンランナーとグループ復活の布石ではないだろうか。

てか、個人的にその流れだったら泣いてしまう。

日テレとKAT-TUNは非常に深い繋がりがある

現在、日テレでは亀梨和也さんがプロ野球中継や、週末のスポーツ番組に出演している。

さらに、中丸雄一くんもレギュラーで新たなキャラを確立中。

上田くんも視覚探偵日暮旅人にレギュラー出演していた。

KAT-TUNの田口くん脱退のときも日テレだった。

やはりKAT-TUN復活も日テレしかない。
しかも、大型音楽番組もないだけに、24時間テレビが最高の舞台になるのはまちがいない。

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