2016年11月12日(土) 21時00分~23時06分放送の土曜ワイド劇場「検事・朝日奈耀子(18) 医師&検事~2つの顔を持つ女!」のネタバレあらすじやをまとめます。

検事朝日奈耀子18は眞野あずささん主演のドラマ。
医師免許を持つ女検事・朝日奈耀子を演じる今回で18弾となる人気シリーズだ。

なんと、今回は新人検事の母が、殺人容疑で送検されてきたところからドラマがスタートする。

まずは、配役・キャストを整理してあらすじネタバレをまとめた。
放送後にはtwitterなでの感想もまとめる予定なので楽しみにしていて欲しい。

検事朝日奈耀子18の犯人や感想のまとめ

検事朝日奈耀子18の犯人や感想のまとめは放送後に追記します。

いや~ ある意味でハッピーエンドというか・・
犯人は高丸沙織 (古村比呂)でしたね。。

個人的には内藤剛志が土門さんにしか見えないし、眞野あずさも清水美沙も吉村ヒロ、三人共、綺麗すぎんだろって感じですw


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検事朝日奈耀子18のキャストや配役

検事朝日奈耀子18のキャストや配役と施策スタッフをまとめた。
【脚本】福田卓郎・・・愛媛県四国中央市出身の日本の脚本家、演出家 日本大学芸術学部映画学科監督コース卒業後は東宝演劇演出部に入社。代表作・就職戦線異状なしや金曜プレミアム 山村美紗サスペンス『赤い霊柩車36 惻隠の誤算』』など

【音楽】大谷和夫
【監督】津崎敏喜
【プロデューサー】関 拓也(テレビ朝日)、島田 薫(東映)
【制作】テレビ朝日、東映

【出演】 朝日奈耀子 眞野あずさ・・東京地検検事。愛称は「耀子ちゃん」。医師免許を持つ検事。そのために、聴診器をいつも携帯している。
大山 聡   内藤剛志・・・検察事務官。愛称は「ヤマさん」。朝日奈を担当する。
宮崎礼子   大島さと子・・
木島美弥子 清水美沙
高丸沙織   古村比呂
白崎君枝   左 時枝
辻岡真里亜 吉井 怜
木島春香   三津谷葉子
高丸陽介   羽場裕一
白崎 徹   中西良太
中井香白子 原久美子
木島健太郎 内野謙太  ほか
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検事朝日奈耀子18のあらすじネタバレ

 東京地検の朝日奈耀子(眞野あずさ)は、医師免許を持つ異色の女検事。よき相棒である検察事務官・大山聡(内藤剛志)とともに、連日多くの事件を担当している。
朝日奈検事室に、東京郊外のスーパーでレジ係として働いている木島美弥子(清水美沙)が送致されてくる。美弥子は買い物客から“レジ係のレジェンド”と呼ばれるほどの接客の達人。先日出場した“全国レジ係コンテスト”で、テレビタレント・辻岡真里亜(吉井怜)から嫌がらせを受けて口論となり、その翌日に真里亜を転倒させて殺害した容疑で逮捕された。
耀子の取り調べに対し、美弥子は「死亡推定時刻の午後1時から、午後2時に110番通報するまでの1時間、事件現場のマンション屋上で真里亜の遺体を前に1人で呆然としていた」と供述。しかし耀子は取り調べの中で、美弥子が現場まで日傘を持っていったにもかかわらず、日差しの強い屋上で1時間も日傘を差さずにいたことに疑問を抱く。耀子の追及に黙秘を続ける美弥子。その身体に異変を感じた耀子が美弥子を触診すると、事件当日手袋をしていたはずの手の甲に、紫外線アレルギーとみられる赤い湿疹があった。
美弥子の息子・健太郎(内野謙太)は、東京地検の検事になったばかりだった。肉親である美弥子が起訴され有罪となれば、息子は検事の職を続けることが難しくなる。その点も、美弥子が黙秘を続ける理由のひとつではないかと、耀子は睨む。
真里亜は殺害される2日前に、群馬県の水上温泉へ“親密な男性”と旅行に行っていた。水上温泉は美弥子の故郷でもあった。群馬県警に問い合わせると、美弥子は22年前に水上温泉で起きた転落死で、警察の取り調べを受けていたことがわかる。後にアリバイ証言が出てきたために容疑は晴れたが、美弥子は釈放されたその日のうちに、幼い息子を連れて水上温泉から姿を消していた。
美弥子のアリバイを証言した人物とは、22年前東京の不動産開発会社で役員だった高丸陽介(羽場裕一)。高丸は22年経った現在、同じ会社の社長になっていた。その会社は美弥子が出場した“全国レジ係コンテスト”の大会スポンサーであり、殺害される2日前に真里亜が一緒に水上温泉へ行っていた男も高丸だと判明。22年の時を経て、東京と水上温泉を結ぶ点と点がつながり始めたそのとき、思いもかけないかたちで第2、第3の事件が巻き起こる!

出典:公式サイト http://www.tv-asahi.co.jp/dwide/contents/story/0023/

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