先程の大槻祐仁さんの事件でネットでは大槻祐仁さんのご両親が加害者の名前を公表していた。

久米禎隆は三菱樹脂長浜工場に勤務して今も普通に生活しているという。

この事件ではネット上では多くの方が久米禎隆に対して怒りの声を上げて、個人方々もブログでもキチンとした罪を求める声が上がっていた。

そして・・なによりも大槻祐仁さんのお母様のFacebookにはあまりにも身勝手な加害者の久米禎隆と、この事件でバラバラになってしまった家庭の近況の多くの人があまりにもつらすぎるとの声が上がっている。

お母様のFacebookでは久米禎隆の異常とも言える言動が記されている

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祐仁を殺した、加害者のどうしても許せない言動。

加害者は、勤務先の同僚や加害者の自宅の近所の方に、事故後。

たかが、交通死亡事故なのに、被告人と呼ばれる自分の方が、よっぽど被害者だ。
と豪語していました。

(刑事裁判中ででも加害者が、話していたことを明らかにしました。)
この加害者を、一応反省していると、裁判官も検察官もいいました。
祐仁を殺して、たかがと話す加害者が、反省しているとは思えません

裁判中の犯人が裁判官の前だけで猫を被り、反省したフリをする。

執行猶予を付けて、事実上の無罪放免。

久米禎隆は今も自宅で家族と事故前でも何も変わらない生活を送っている。

それに対して大槻祐仁さんのご遺族といえば・・・

事故以降、家族の考えもバラバラになってしまいました。

子供達と終業式には、
夏休み始まりパーティーをしてました。
冬休みには、冬休み始まりパーティー。
春休みには、春休み始まりパーティー。
楽しかった。
本当に楽しかった。

私達家族は、事故以降自宅に住めなくなりました。
祐仁の存在があまりにも大きすぎて・・・
自宅は事故直後のままで、
私達は仮住まいの生活です。

~略~
加害者の長男は、祐仁と同い年です。
祐仁は、早生まれなので学年は一つしたになります。

事故翌日、加害者の長男 は学校の友達と遊びに行っていました。
フェイスブックに楽しそうに写真までのせています。
~略~
加害者と加害者の家族は、
どうして、普通に生活できるのでしょうか。

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これに対してネット上では、ご家族への同情の声とともに加害者である久米禎隆の反省のも謝罪どころか、「たかが交通事故」という発言からもとても久米禎隆が反省しているというい意見は見当たらない。

さらに、ご遺族との示談交渉で謝罪を求めた際には、なと無言で立ち去ろうとした。謝罪を拒否したのだ。

その際、制止しようとした大槻さんの弟に暴行を加えて肩や腕に約3週間のけがをさせた疑いが持たれている。 
この行動に対して検察や裁判官はどこをどう見たら反省しているとみたのだろうか?

ある日、突然家族を奪われてた悲しみ。
当たり前だった日常はもう帰ってはこない。

さらに、加害者でるはずの久米禎隆からは反省どころか、謝罪を拒否してご遺族に暴行を加える。

果たして、日本の司法制度とは一体何なのか?

久米禎隆は自動車運転過失致死傷罪の罪で執行猶予が三年。

業務上過失致死傷等罪のうち、自動車の運転により人を死傷させる罪。刑法211条の2により、7年以下の懲役もしくは禁錮または100万円以下の罰金に処せられる。

[補説]過失ではなく故意に危険な運転をして人を死傷させた場合は、危険運転致死傷罪が適用される。自動車運転死傷行為処罰法の成立に伴い、同罪の規定は刑法から同法に移され、名称も過失運転致死傷罪に変更される。

自動車を運転する際に必要な注意を怠って、人を死傷させた場合に適用される法律だ。

久米禎隆が必要な注意を怠って大槻祐仁さんが帰らぬ人となる。
裁判所だけで反省したフリで「たかが事故」と発言。

執行猶予がつき、今も被害者と同じ年の息子となにも変わらない生活。

さらに謝罪を求める遺族をシカトして立ち去り際に遺族に暴行。
久米禎隆の執行猶予が取り消しになり、せめて実刑になるこをと望む声が多いのが唯一の救いだ。

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