「ギフハブ」という秘密組織に自分は狙われている。

昨日逮捕されたASKA容疑者からは信じられない言葉や妄言を連発していた。

昨日の放送中にASKA逮捕への一方で急遽番組内容を変更。その間にもブログで反論するなど、あり得ない激情型の逮捕激となった。

11月29日放送の情報ライブミヤネ屋で昨日逮捕直前に行われ14分間のインタビューが放送された。

そこには、相棒のチャゲさんのこと、家族のこと、さらに盗聴・盗撮被害にギフハブという組織に狙われている趣旨の発言をしている。

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ASKAはダルクから千葉の病院、さらに滋賀の病院を転々としていた

どう考えても薬物の影響としか思えない地蜜組織「ギフハブ」。

英語だと「give have」「github」とでも書くのだろうか?

飛鳥涼の主張によると、ずっとこの秘密組織に盗聴・盗撮被害にあっていた。
その目的もASKA本人はわかっているという。

「ある朝。もういい加減にしてくれ!と怒鳴ったらパソコンに「神からのお告げがあったと書き込まれた」と発言。

さらに「今の日本人からは想像もつかないようなテクノロジーが進化している。」「盗聴を秘密裏に仕込まれた」「普通の警察では手におえないのでサイバーを紹介して欲しい」と110当番通報をしたというのだ。

通常、薬物を使用したいると幻覚や妄想の症状が強くなると言われている。

ASKA本人は警視庁の調べに「この前に逮捕されて以来、クスリを見ていないし、やっていない」と供述している。

しかし、現実には逮捕直前まで禁止薬物の使用をケイゾクしていた疑いが強いのだ。

昨日の午後16時過ぎのミヤネ屋の14分間に及ぶ直撃インタビューでは、どうみても言動は不明瞭。直前まで覚醒剤を使用していた可能性がある。
ココまで来ると統合失調症に近い症状が出ているのではないだろうか?

ココまで来ると事態はかなり重症だ。

覚醒剤は、使用することにより脳内のドーパミンの濃度が著しく上昇します。そのため覚醒や疲労回復、高揚感や多幸感を得ることができます。しかしたった2ヶ月から3ヶ月の間使用するだけで、覚醒剤精神病を発症します。

覚醒剤精神病の症状は統合失調症と似ているので、鑑別が難しいとされている。

■真性の妄想や幻想は稀である
■状況依存的な妄想や幻想を見る
■人格が保持される
■現実と交流性を持っている

などど、統合失調症と覚せい剤精神病との違いに当てはまる点が多いと思われる。

これに対して次のページではネット上で次々に驚きの声が上がっている。
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