TBSテレビの社員の男が危険ドラックの液体を使って女性が被害を訴えた事件で遂に、書類送検という異常事態に陥っている。

しかし、不思議なことに、こだけの大事件にもかかわらずメディアは一切、TBSメディアビジネス局担当部長の名前を報道していない。

TBSに至っては現在までに事件の報道すらしていない。
TBSと言えばジャーナリストの詩織さんが元TBS社員で安倍総理の犬としても有名な山口敬之容疑者の被害に合っていたが警察はこの容疑者の逮捕をもみ消すという異例尽くめの事件が記憶に新しい。

ネット上ではすでにTBSメディアビジネス局担当部長の名前として金本英哲・和泉晃・杉山真喜人などがネット上で浮上しており、特定は時間の問題となっている。

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TBSメディアビジネス局担当部長の名前をなぜ報道しないのか?問われるTBSの報道姿勢

一昔前なら報道のTBSと言われていた時期もあった。

しかし、今ではネトウヨからも非難の対象になってしまうくらいに問題が多発している。
一部では、その報道姿勢に放送免許を総務省に返上すべきではという意見が上がっているほどだ。

まずは、 TBSテレビの社員の男が引き起こした事件をNNNから引用しよう。

 TBSテレビの社員の男(51)が女性の顔に危険ドラッグとみられる液体をかけ、ケガをさせたなどとして14日、書類送検された。

 警視庁によると、書類送検されたTBSテレビの社員の男は今年4月、都内のホテルで30代の女性の顔に危険ドラッグとみられる液体をかけ、全治1週間のケガをさせた疑いなどが持たれている。

 また、警視庁がTBSテレビなどを捜索したところ、会社のロッカーなどから危険ドラッグ「RUSH」の小瓶数本が見つかったという。

 調べに対し男は、RUSHの所持については「過去にも使ったことがあり、フランス出張で日本に持ち込んだ」と容疑を認める一方、女性に液体をかけケガをさせたことについては「故意でかけたわけではない」と一部否認しているという。
引用 https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20170814-00000013-nnn-soci

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ネットでは金本英哲・和泉晃・杉山真喜人などが浮上

ネットでは既に金本英哲・和泉晃・杉山真喜人なる人物の名前が浮上しているが、そもそもTBSが責任を持って社員が起こした犯罪を告発し報道していればこのような他の社員の名前が上がることはない。

そもそも容疑者の段階で、他の事件は実名報道している。
であるならば自社の社員が起こした事件は責任をもって自社で報道すべきだろう。

さらに、TBSに至っては山口敬之の事件でも家宅捜索を受けているのは社長自らが認めている。

なぜ、メディアは名前を報道しないのか?

しかし、ここで疑問なのは、どうしてメディアは名前を伏せているのだろうか?

仲間内の忖度だろうか。

ねっての声も非常に厳しいものになっている。

▼報道局の人の名前隠すの変。
▼逮捕ではないし名前が隠されてるのはおかしい。
▼一般人なら逮捕されて名前も出されるのに。
▼名前は?傷害容疑だろ、なぜ名前がでない?報道に偏りがあるね。
▼テレビ局正社員の犯罪率高すぎない?
▼いつも政権に言っているトップの責任は?
▼不倫なんかよりも大問題だと思うが
▼こういう時に社員の会社がすべき事は、どの媒体よりも率先して詳細に報道する事だ。
▼TBSメディアビジネス局海外事業部長は和泉晃、メディアビジネス局海外事業部担当部長は杉山真喜人 とかが上がってるが真偽はどうなんだ?
▼これ、傷害罪だろ?
▼他の方も書いてあるけど、逮捕されて名前と顔を明かされる物だろ?
▼今日、「ひるおび」やるんだったら、最初の話題はこれでしょ?
▼なぜ実名ださないの?
▼女性にもだが所持していたんだから書類送検は甘過ぎない?実名報道で。解雇でいいと思う。
▼どうして同様の事件では本名を報道するのですか?今回はしてないのに。
▼テレビ局だと、名前は伏せてもらえるのか・・・。
▼とても公平にニュースを伝えているとは思えない。

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