週刊新潮も負けじと成宮寛貴に対するグレートサスケ氏の踏み込んだ内容の記事を掲載することがわかった。

週刊文春もグレートサスケ氏の告発を掲載することがわかっており、もはや成宮寛貴を擁護していた芸能人も彼の裏の顔を認めざるをえない状態になっている。

先程の記事でも触れたが2ちゃんねるでは数日前からグレートサスケ氏のブログが話題になっていた。
すでに週刊文春が記事にすることを速報として公式サイトで公表、週刊新潮はさらに突っ込んだ内容で成宮寛貴さんがグレートサスケ氏の息子に対する記事を掲載するようだ。
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週刊新潮がグレートサスケの息子について突っ込んだ内容を報道する!

成宮寛貴が引退の理由に激怒した1人のプロレスラーがいた。

それがグレートサスケ氏だ。

12月11日、突如としてブログに成宮寛貴に対して痛烈なメッセージを公表した。


引退する成宮さんへ

その幕の引き方じゃぁ
我々家族は
逆に許しませんよ。

10年程前に
愚息があなたから受けた
ハラスメントが
真実だった
って認める事に
なっちゃうじゃないですか?

いつか
「全て冗談に決まってるでしょ」
って言ってくれれば
それで良い
と思って
許してたのに。

引用:http://ameblo.jp/thegreatsasuke/page-6.html#main ザ・グレート・サスケオフィシャルブログ

突如としてアップされたこのブログが一部では話題になっていたのだ。

ネットではあたかも見てきたかのような詳細な描写が拡散。

これに対して様々な声が上がっていた。

■ これって見てきたかのように書いてるけど、誰かの妄想だろ
■ でもあまりにも描写がリアル過ぎる
■ これ関係者じゃないの?
■ でも、年齢ととうじ出演していたドラマと時期が完全に一致する
■ この共通の友人がいなかったらグレートサスケの息子さんは世界的なモデルになっていたかも

などなど、様々な声が上がっていた。

そして週刊新潮がついに成宮寛貴に対してグレートサスケ氏が息子との疑惑について突っ込んだ内容の記事を掲載することが分かった。

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息子が痛い痛いと言って・・・

週刊新潮では突っ込んだ内容でサスケ氏のブログの〈10年程前に愚息があなたから受けたハラスメント〉について掲載する。

グレートサスケ氏は週刊新潮の取材に対して、こう応えている。
「私のこの10年間の気持ちはどうなるの?という思いでブログを書いたんです。私は息子が傷ついたことについては泣き寝入りして、ずっと蓋をしてきた」

「週刊新潮」2016年12月22日号

 と語るのは、サスケ氏本人だ。現在28歳のサスケ氏の息子は15歳で上京し、父の名は伏せモデルとして活動していたが、17歳になった頃から仕事に穴をあけるようになったという。

「本人に聞いたところ、成宮さんから“1億円で寝てくれ”と言われたと言うんです。かなり強引に迫られた、と」(同)

 成宮氏の話が出ると泣き出し、

「何かを思い出すと、“痛い、痛い”とお尻をかばう」(同)

 サスケ氏の息子はPTSDと診断され、今も心療内科に通う。12月15日発売の「週刊新潮」では、サスケ氏の“告白”を詳しく掲載する。

この記事を読む限り完全に何かがあったように思えるのだが。

現在、成宮寛貴は海外に出国している。

実は、メディアでは「セクシャリティの部分」を理由に引退した成宮寛貴さんに対して明らかに追求をトーンダウンしちていた。

なによりもファンがフライデーのtwitterに総攻撃して大炎上させたことによりメディアがビビでしまった格好だ。

12日発売の週刊女性では
「成宮寛貴「寂しさが根底に…」パーティ好きの陰にあった孤独」と題して

「彼が父親の顔も知らずに母子家庭に育って、そのお母さんも早くに亡くして、自分で弟を育てなければならなかったという話を聞いたときは、苦労しているんだなと感じました。いつも多くの人と一緒にいるのも、寂しさが根底にあるんじゃないかと思います」

14歳のときに母親と死に別れ、6歳下だった弟を育てるため、高校に進学せずに働き始めたという成宮氏。弟を大学まで進学させた話はつとに有名だ。

「彼は友人たちのことを、『僕の家族だから』『僕の仲間だから大丈夫だ』と信じていました。孤独な生い立ちの彼にとって、仲間とワイワイ楽しんでいるときが、家族の“温もり”を感じられる機会だったのかもしれません」

成宮寛貴のコカイン疑惑には一切触れずに「不幸な生い立ちと内面の孤独」をクローズアップ。

さらにフジテレビの三田アナも「わたしたちもそうですけど、人から見られるお仕事って、こういう疑惑を掛けられると、いくら潔白であっても本当につらいと思います」と潔白を前提にした持論を展開していた。

次のページでは成宮寛貴の奇妙な噂についてまとめる
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