相葉雅紀と月九の行方が話題になっている。2017年4月17日放送開始の月九ドラマ貴族探偵【推理はしないが、謎は解く!破天荒なニューヒーロー登場!】が予告動画でパクリ疑惑が発生するなど、色んな意味で注目されている。
「IQ246~華麗なる事件簿~」

「謎解きはディナーのあとで」

「富豪刑事」

とくに織田裕二さん主演の『IQ246』のパクリ説まで浮上するなど、相葉雅紀がフジテレビのせいで被害を被らないか心配する声が上がっているのだ。

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貴族探偵のキャスト

相葉雅紀  武井咲  生瀬勝久  /  木南晴夏  岡山天音  田中道子  ・  井川遥  ・  仲間由紀恵(特別出演)  /  滝藤賢一  中山美穂  松重豊

貴族探偵の原作

月九ドラマの貴族探偵の原作は麻耶雄嵩「貴族探偵」「貴族探偵対女探偵」(集英社文庫刊) 

貴族探偵のあらすじ・ネタバレ

とある探偵事務所。高徳愛香(武井咲)が動き回っている。そんな愛香を尻目に、ワイングラスを傾けているのは喜多見切子(井川遥)。新米探偵である愛香は、クライアントで日本有数の財閥令嬢・玉村依子(木南晴夏)からパーティーに招かれており、準備に慌ただしい。 愛香がやってきたのは、ガスコン荘。荘内を令嬢に案内されている中、愛香が異変を見つける。血の足跡が…。手袋をはめ、地下室へ足が向く愛香。 愛香が地下室の扉を明けると、そこには異様な光景が広がっていた。 パトカーがガスコン荘へ到着。現場指揮をとる刑事・鼻形雷雨(生瀬勝久)。部下の常見慎吾(岡山天音)とともに、鑑識の冬樹和泉(田中道子)から状況報告を受けると、事件関係者の聴取へ。執事の出で立ちをした男(松重豊)ー名を山本と言うーが「我が主が、公僕殿や皆様とお会いすることを望んでおります」。 メイド服の女性(中山美穂)ー名を田中と言うーがお茶を一同に出すと、古めかしい運転手風情の男(滝藤賢一)ー名を佐藤と言うーと談笑をして現れた男。頭のてっぺんから足の指先まで、すべてが貴族なのだ。 まったく事が飲み込めない愛香と鼻形。一体全体、あなたは何者なのか? 「心ある人からは、こう呼ばれています。貴族探偵と」 名前を聞いた時、わき上がる愛香の敵対心。そして勃発する貴族と愛香の推理対決。既成の推理劇の常識を完全に覆す、前代未聞の謎解きの幕が今、上がったー!

貴族探偵パクリ?!予告動画で織田裕二のあのドラマそっくりの声も!

放送開始まえから貴族探偵はパクリではないかと話題です。

予告動画を見たファンはまんま織田裕二主演の『IQ246~華麗なる事件簿~』や、11年放送の『謎解きはディナーのあとで』じゃん!!の声で溢れている。

まずはその予告動画をご覧ください。

まあそのwww

パクリとうか、雰囲気のテイストがにている感じですね。

IQ246や謎解きはディナーのあとでのは似ていないのに・・

どうして貴族探偵は似てると思ってしまうのか。

「IQ246~華麗なる事件簿~」

「謎解きはディナーのあとで」

「富豪刑事」

このあたりのドラマのパクリという印象を持った視聴者が多いようだ。

放送後、そのあたりのネット上の感想をついきするので放送を楽しみに待ちたい!

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