ついに千葉大学医学部の事件が急展開を迎えた。吉元将也と増田峰登のさらに、法曹界の大物の息子山田兼輔の氏名を好評するなど、ココに来てやっと事件解決に向けて動き出した。

しかし、千葉大学の現役医師、藤坂悠司の逮捕により、さらなる波紋が予想される。

この事件は法曹界の大物の息子山田兼輔がからみ千葉県警に圧力があったのではとの憶測があったが、ここにきて隠しきれないと判断したようだ。
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千葉医大の藤坂悠司逮捕で吉元将也と増田峰登、法曹界の大物の息子山田兼輔の氏名公表へ

この事件は当初は千葉県警は事件そのものを発表するつもりがなかったという情報が出回るなど批判のまとになっていた。

弱い立場の女性が医師や医者を志す人間が牙を向くという信じられない行動に怒りの声があがっていた。

逮捕されたのは次の通りだ。

■千葉大学医師  藤坂悠司容疑者(30)
■千葉大学医学部 吉元将也容疑者(23)
■千葉大学医学部 増田峰登容疑者(23)
■千葉大学医学部 山田兼輔容疑者(22)

藤坂悠司の逮捕でついに千葉県警も山田兼輔の実名を公表したのだ。
山田兼輔はねっとではすでに特定されていた。
abesinzou
abenoseui

「Aの曽祖父は最高裁判事、弁護士会会長を務め、高祖父は衆院議員、司法次官を歴任するなど、華々しい経歴の持ち主です。Aの父親は弁護士として上場企業の社外監査役をこなし、実兄も2014年に弁護士として父親が代表の事務所に入所しています。高祖父から5代続く弁護士一家で、親戚にも著名な法律家や大学教授がゾロゾロいる。法曹界きっての名家といわれています」(法曹関係者)

名門弁護士の家系
第一に、山田家は、喜之助に始まり、作之助、弘之助、洋之助、耕輔と五代にわたって続く弁護士の名流であり、しかも、その親族も、山田正三、岡松参太郎、小林俊三、高倍権太郎、山田隆子、山田摂子と、名だたる法律家が締羅星のごとく揃っている。

山田兼輔は法曹界の大物の息子だった。

山田喜之助 衆院議員 司法次官
山田作之助 最高裁判事
山田洋之助 弁護士 上場企業の社外監査役
山田耕輔 弁護士 2014年に父親の弁護士事務所に入所

などなど、有力者の息子だったために千葉県警に圧力がかかったとされていた。

これに対してネットででは怒りの声が上がっていたのだ。
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藤坂悠司医師や山田兼輔の画像を公開しろの声が多数

ネットではエリートの暴走を律するどころか立場を利用して圧力をかけたのではと批判の声があがっていた。

■これはしっかり圧力だろ!名前を出すべき

■逮捕したんでしょ。今こそ実名報道で。

■名前報道は文春に期待するしかないの

■エリートのおごり

■医者が聖人君子でなくてもいいが一般のルールは最低限まもれ

■とうとう実名報道出たね。時事ではまだみたいだが。

■ここまで画像も氏名も公表されなかったのが異常

■無職の奴は実名がでるのに医師は出ないのは何故でしょう

■法曹の名門がバックについているなら有耶無耶になる可能性は高いな。
次のページでは驚愕の画像を紹介する
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