ついに民主党代表の蓮舫議員に週刊文春方砲が炸裂することがわかった。

それは・・不動産会社ダイナシティ中山諭元社長との青森ねぶた旅行空白の90分を追求されるのだ

2016年は週刊文春に始まり週刊文春で終わる。

この週刊文春が蓮舫に対して疑惑を追求するのは、ジャーナリストの田中稔さんのtwitterが情報源だった。


田中稔さんと言えば、日本の大手メディアとは一線を画し、一環して弱者の視点で権力にペンで立ち向かっていく日本には数少ない本物のジャーナリストだ。

その田中稔さんがついにつぶやいたのだ。

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蓮舫が不倫継続で議員辞職で民主党は解体か?

この週刊文春のスクープによって蓮舫議員は議員辞職に追いやられる可能性すら取り沙汰されている。

ネットでは週刊文春の蓮舫への疑惑への説明責任が早くも再燃。
まさかの三重国籍か?などと嘲笑しか能がない似非右翼、似非保守のネトウヨの皆さんの格好の標的になってた蓮舫議員。

しかし・・二重国籍なんてのは海外では議員でもとくに珍しいことではない。
実際に日本でも法律に触れるような問題ではない。

もっと追求しなくてはならないのが蓮舫の黒い交際疑惑だ。

蓮舫は、覚醒剤と脱税で平成17年(2005年)に逮捕されたダイナシティの中山諭元社長と長年にわたって「黒い交際」(不倫スキャンダル)を継続し、平成23年(2011年)11月と12月にそのことについて国会で追及された際には嘘の答弁をしていた疑惑がもたれているのだ。

はっきり申し上げて、この事態は何の問題もない二重国籍とは比べ物にならない不倫疑惑だ。

しかも、不動産会社ダイナシティ中山諭元社長は過去には覚せい剤で逮捕出されているのだ。さらに脱税などでも逮捕歴がある男だ。

その不動産会社元社長の中山諭元社長と2010年10月に青森県のねぶた祭りを見学している。

そこでの空白の90分とはどのような内容なのだろうか?
大手メディアでは一切報じられなかったものの、今回のシャブ逮捕歴男とのねぶた祭りでの空白の90分に何があったのか・・

週刊文春ではかなり鋭く切り込むだろう。

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