速報です。明日6/23発売のフライデーでヤクルトスワローズの元エースで豪腕右腕の佐藤由規さんが自身のツイッターでフライデーに掲載される事を予告した。

由規と言えば、故障から育成契約に落ちたものの見事な回復力で支配下登録選手を勝ち取った。

弟さんも福島の独立チームから引退。キチンと野球関係のコーチに就職するなど落ち着いてきた矢先に由規投手がフライデーされるとは一体どういう状態なのだろうか。
ファンの間でも熱愛、不倫結婚などのスキャンダルではないかと不安の声が上がっている。
さらに、27日のジャイアンツ戦では先発登板が予定されているだけに、ファンはかなり心配しているようだ。

フライデー由規がスクープか?ツイッターで6/23発売の掲載予告

※、明日発売のフライデーの由規投手の掲載内容が分かり次第速報で追記します。
ファンの皆様!追記になります!

エース脳-特別対談/由規-「161km豪速球との決別」
   ◆ 斉藤和巳、東京ヤクルトスワローズ・由規(対談)/神宮球場
フライデー(2017/07/07), 頁:45

どうやら、ただのインタビュー記事で蕎麦屋でも結婚でもスキャンダルでもないようです!

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基本的にフライデーなどの週刊誌のスキャンダルの場合は前日、前々日までに本人の所属会社に当て取材、もしくは掲載報告がある。
今回は無用なスキャンダルでなければいいのだが。

由規投手と言えば、仙台育英高校で当時の甲子園最速右腕として活躍。

ヤクルトにドラ1で登場しいきなり大活躍した。

【氏名】由規
【本名】佐藤 由規
【生年月日】 1989年12月5日
【年齢】27歳
【ドラフト】2007年 高校生ドラフト1巡目
【学歴】仙台育英学園高等学校
【年俸】1,500万円

四年間投げられなかった由規投手が復活!

由規投手は2015年に四年間怪我が完治せず、一軍の戦力になれなかった。

2016年は育成契約にまで落ちてからの復活劇。
一時期は、当時の日本人最速右腕として活躍していた。

さらに、今月27日からのジャイアンツ戦で由規投手は6年ぶりとなる東北凱旋登板が予定されている。

 次戦のマウンドには特別な感情も加わる。日頃から「仙台でも山形でも岩手でも、同じ東北。東北の人はひとくくりで、“東北”として見ている」と地元愛を口にする。偶然にも本拠地で行われた14日の楽天戦後には、相手スタンドからも声援を受けた。「いつか(東北で)投げる機会があれば、いいピッチングを見せたい」と希望していた。力が自然と入る。

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