社交界のプリンスとして芸能活動を行っていた熊谷裕樹が逮捕された。

自身をジャニーズ系と称して芸能活動や講演会にアパレル事業など数々の事業を展開。
熊谷裕樹は実業家としても活躍していた。

そんな熊谷裕樹がどうしてこのような事態に陥ってしまったのだろうか。

熊谷裕樹は現在は無職と報道されているが、自らを社交界のプリンスと自称してテレビに出るなどしてた。
イメージ的にには男性版の叶姉妹といったニュアンスでテレビに登場していたようだ。

さらに、今回の事件の被害者はなんと当時高校一年生の未成年の男子生徒だった。
それだけに熊谷裕樹がその手の趣味だった可能性が指摘されている。

事件の概要と衝撃の逮捕事実をまとめる。

スポンサーリンク


熊谷裕樹が逮捕!その逮捕容疑に衝撃が走っている


今回、児童福祉法違反などの疑いで逮捕された自称、社交界のプリンスの熊谷裕樹。

報道から事件概要を引用してみよう。

芸能プロダクション経営で無職の熊谷裕樹容疑者(32)を逮捕した。本人のものとみられるホームページによると、「社交界のプリンス」としてテレビに出演するなどしていた。同課によると、熊谷容疑者は黙秘している。

逮捕容疑は2014年8月ごろ、東京都内のホテルで、当時15歳で高校1年だった少年をスマートフォンで撮影した疑い。
ホームページによると、熊谷容疑者は貴族のような服装でテレビ番組に出演していた。

逮捕容疑も去ることながら、今回の事件の被害者が男子生徒。高校一年生の少年だったころから、さらにネット上では社交界のプリンスは同性愛だったのかと衝撃を受けている方も多いよ言うだ。

とにかく、熊谷裕樹の逮捕はあまりにも突っ込みどころが多すぎるのだ。

▼社交界のプリンス(自称)
▼元ジャニーズ?(その事実は発見されていない)
▼貴族のような衣装でテレビ出演(髭男爵のぱくり?)
▼講演会をしていた(なんの話しするの?)
▼アパレルなどの会社経営(警察発表は無職)
▼被害者は少年
▼無職(また無職か。。)

これらの様々な突っ込みどころを振りまきながら華麗に逮捕された社交界のプリンスの熊谷裕樹。

彼はどのような男だったのだろうか。

熊谷裕樹の経歴とプロフィール

経歴

幼少期より、祖父母の教養により文化や伝統への関心を自然といだく。また、マナーなどや基礎教養を身につける。
11歳・・・この頃より、国際儀礼を学び、ヨーロッパ王侯貴族文化・美術や音楽にも触れる。また、積極的に国際理解や国際政治を学び、活動にも参加。
13歳・・・国際交流などを開始。
14歳・・・本格的な横行貴族文化・国際政治の研究を始める。
15歳・・・王侯貴族文化の保存発展に着手。独自のライフスタイルを確立。文化的行事などを開催。
16歳・・・文化的側面から社交界デビュー。会社設立。
17歳・・・社交界のプリンスとして、V.I.P達と交流。
18歳以降・・・メディアでも話題の人物になる。この頃から、各分野にてプロデュースを手がける。
メディア出演多数。世界の王子辞典100人の1人に選ばれる。
2006年・・・NPO理事、ACEFA【名誉顧問】就任。同年、日・タイ修好120周年式典 祝タイ国王陛下【委員会副会長】就任。
2007年・・・プロデュースブランドNOBLE ROSE展開。
2009年・・・P.C.J.【名誉総裁】就任。
引用http://cache.yahoofs.jp/search/cache?c=vAqyjJ2QPyIJ&p=%E7%86%8A%E8%B0%B7%E8%A3%95%E6%A8%B9&u=www.kmcanet.com%2Fkoushihaken%2Fkumagai-yuki

若干、ネトウヨタレントの匂いがしなくもない。

次のページ衝撃の、笑撃の?熊谷裕樹の講演内容をご紹介する

スポンサーリンク



次ページに続きます

ページ:

1

2
コメントは利用できません。