父譲りの強打が売り物の清原勝児君がジャイアンツJrに内定したことが18日わかった。

清原勝児は西武ライオンズやジャイアンツ、さらにオリックスでも活躍した清原和博氏。
そして、お母様は人気モデルの亜希さん(48)だ。

その次男が清原勝児君(小学6年)君は小学生とは思えないパワーで巨人ジュニアチームの最終メンバーに食い込んだのだ。

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清原勝児君の経歴とプロフィール

【氏名】清原勝児
【生年月日】平成 17年
【年齢】12歳
【出身】東京都港区
【身長・体重】163センチ、体重60キロ
【球歴】学童野球チームオール麻布
【ポジション】投手

 勝児君は、小さいころから東京都港区の学童チーム「オール麻布」でプレー。身長163センチ、体重60キロと同学年では頭一つ大きい。チームでは主に3番を打ち、エースで主将も務めている。
画像引用:http://news.livedoor.com/article/image_detail/13627118/?img_id=14003842

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巨人は7月31日に、ジャイアンツ球場で約90人が参加して1次セレクションを行い、その後、2次、3次のセレクションを実施し、16人のメンバーを選出。その中に勝児君の名前も刻まれた。

勝児君は、小さい頃から東京都港区の学童チーム「オール麻布」でプレー。中学3年の兄・正吾君もかつてプレーし、早実3年の清宮幸太郎内野手、弟で中学2年の福太郎君も硬式転向前に所属していた強豪チームで腕を磨いてきた。

勝児君は身長163センチ、体重60キロと同学年では頭一つ大きく、6年生となった今季も着実に成長。チームでは主に3番を打ち、エースであり、主将も務めている。まさに大黒柱としてチームを引っ張っている。その実力は巨人がメンバーを選考する上で当然、目に留まった。学童野球関係者の間では「勝児君は投手よりも、特に打者として高い評価をされたようだ」との声もある。

清原勝児君にネット上では応援と期待の声!!

▼活躍してほしいけど、チーム、マスコミ、我々も特別扱いせず見守りたいですね。
▼強く、真っ直ぐに成長していって欲しい。頑張れ!
▼活躍すれば注目度は上がるだろうけど、あまり騒ぎ立てずに見守って欲しい。
この写真を見ても、将来が楽しみになりますね。プロ選手になるほどになったらいいな。
▼父親のことで苦境も多いだろうが、自分の人生を思い切り頑張ってほしい。
野球を続けていることだけでもすごいと思う。
▼将来プロ入りして、親父が獲れなかった打撃タイトルを獲ってほしいね
▼お父さんも喜んでるでしょうね。子供の頑張ってる姿が、お父さんの励みになると思う。
▼将来楽しみやな。まずは強豪校入ってもらって、甲子園で見たいな。
▼息子にも頑張って貰いたい。
何よりも清原本人に彼の100倍頑張って貰いたい。実子の活躍が何よりもの薬になるだろう。

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