池田啓太郎の有限会社オフィスエムアンドビー(Office M&B)と、タレントで女優の西山茉希との間で契約トラブルが浮上してることが6日、女性自身の取材で分かった。

実は池田啓太郎社長が代表をつとめる有限会社オフィスエムアンドビー(Office M&B)は業界でも以前から評判は思わしくなかったようだ。

現在、有限会社オフィスエムアンドビー(Office M&B)の公式ホームページはアクセスが集中してダウンする事態に陥っている。

まずは、池田啓太郎氏が代表と務める有限会社オフィスエムアンドビー(Office M&B)とはどのような会社なのかをまとめる。

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池田啓太郎氏が代表と務める有限会社オフィスエムアンドビー(Office M&B)とは?

まずは池田啓太郎氏が代表と務める有限会社オフィスエムアンドビー(Office M&B)とはどのような会社なのだろうか。

有限会社オフィスエムアンドビー会社概要

【社名】 有限会社オフィスエムアンドビー
【管理責任者】 代表取締役 池田啓太郎
【所在地 】〒102-0085 東京都千代田区六番町3番地1 玉柳ビル4F
【設立】 平成2年3月13日(平成11年7月に千代田区六番町に事務所移転)
【TEL】03-5276-0553
【従業員数 】14名
【主な業務】 パンフレット及び写真集制作、タレントの育成、及びマネージメント。

有限会社オフィスエムアンドビー所属タレント

気になる有限会社オフィスエムアンドビーの所属タレントはどのような芸能人がいたのだろうか。

【所属タレント】西山茉希、橘大五郎、湯本雛子、JJCC(Japan Management) 他20名

なんと、今回の事務所トラブルが報じられた西山茉希さん意外に橘大五郎、湯本雛子、JJCC(Japan Management)など20を超える所属タレントが在籍していたようだ。

有限会社オフィスエムアンドビー所属 西山茉希

一人目の授乳期にうぬぼれすぎ。 二人目の授乳期に期待しすぎ。 ケアもゼロでここまできた代償は、とてもとても大きい現実。。。 #わかる方はわかるはず #悩む方は悩むはず #悩んだあげく辿り着きました 紹介していただいていたバストサロンへ。 いざ。。。!!!! @be-consalon #授乳を終えて数ヶ月 #まだ間に合うとのこと #セルフケアも怠らず #プロの手と知識も借りて #本気でゆきます このタイプに生まれ育った『女』のもがきなのですよ。 母になっても一生ついてくるコンプレックスなのですよ。。。 悪魔でも私は。 #人それぞれ #小さなことも大きなことも #悩んだら悩みなのだ #あとはそれをどうするか サプリメントも取り入れて、 下着も直して、 明るい未来へ。。。笑 #be-con #ビーコン #バストケア そんな朝のご挨拶。 ぐんもです。m(__)m

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有限会社オフィスエムアンドビー所属 橘 大五郎


橘 大五郎は、日本の俳優。大衆演劇劇団・橘菊太郎劇団の三代目座長。本名、諌山 大輔。
生年月日: 1987年1月27日 (30歳)
生まれ: 大分県
映画: 座頭市

有限会社オフィスエムアンドビー所属 湯本雛子 


プロフィール
湯本雛子(ユモト ヒナコ)
1999/3/1生まれ
特技:創作活動(コラージュ) 茶道 マラソン
趣味:陸上運動
家族構成:父 母 兄

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池田啓太郎氏に直撃した女性自身のスタッフにたいして意外な答えが!

西山茉希さんと池田啓太郎氏の事務所との間でトラブルを女性自身が報じている。

しかもそのタイトルがなんとも凄い内容になっているのだ。

西山茉希 涙の告白!所属事務所に強いられた“奴隷契約13年”としてヤフーニュースにもtopicが上がってしまった。

「じつは2月から、所属事務所のお給料を1円もいただいていないんです」と本誌取材に涙ながらに明かすのは、西山茉希(31)。

「西山さんに仕事のオファーを出したくても、事務所の電話に誰も出ないんです。所属事務所が、すでに機能していないようですね。池田啓太郎社長が投資した事業で多額の借金を抱えたと聞いています」(広告代理店関係者)

13年に早乙女太一(25)と結婚し、2児の母になった西山。カリスマモデルとして活躍し、テレビにも引っ張りだこだった彼女に何が起きたのか。6月上旬、本誌は彼女を直撃したところ、意を決して真相を語った。

「昨年、2人目の子供を産んだあと、テレビや雑誌の方から『事務所とまったく連絡が取れない』と言われ、自分に直接、仕事の連絡が来るようになりました。それでおかしいと気付いたんです」

女性自身の直撃取材に西山茉希さんは赤裸々にその実情を告白した。

西山茉希さんがこのままだと事実上の引退に追い込まれてしまうというのだ。

「昨年、2人目の子供を産んだあと、テレビや雑誌の方から『事務所とまったく連絡が取れない』と言われ、自分に直接、仕事の連絡が来るようになりました。それでおかしいと気付いたんです」

最後に仕事をしたのは5月1日のこと。その日を最後に、11年間連れ添ったマネージャーも退社していったという。引退危機に追い込まれている西山。じつはその背後には、所属事務所への長年にわたる“不信”があった。

なんと、長年二人三脚で頑張ってきたマネージャーも退職。
さらに歩合制ではなく給料制で13年間活動してきたという西山茉希さん。

歩合制は安定した給料で売れても売れなくてもある程度の金額が保証される。
西山茉希さんの場合は、CanCamの売れっ子モデルとして活躍し、テレビのバラエティ番組にも多く出演。事務所の稼ぎ頭だった。

そんな彼女がなんと給料の半額を言い渡されたというのだ。

「将来の結婚や出産で事務所に迷惑をかけるかもしれない。その穴埋めに、いまは我慢のときなんだと思って、ずっと仕事をしてきました。でも、子供ができたらきっちり減給されて。こういうときのために何も言わず一生懸命頑張って来たのにと目が覚めました。2児の母の私が、こんな弱くちゃダメだと。去年の11月に弁護士さんにお願いして、契約解除の書面を事務所に送りました」

しかし、事務所の社長の池田啓太郎にも言い分があった

女性自身の取材では池田啓太郎社長が投資した事業で多額の借金を抱えたとの情報を掲載しているが、実際に池田啓太郎社長に直撃取材を行っている。

マネージャーの1人が3,500万円も横領していたんです。警察にも相談しています。広域暴力団も絡む事件で、これがなければ彼女にももっと払えていたかもしれません。

3500万円もの大金を持ち逃げされたとなるとこれはただごとではない。
それなら、そうと西山茉希に事情を話せばわかりそうなものだが・・・

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