昨年の春に一部の熱狂的なマニアの間で話題になった『毒島ゆり子のせきらら日記』の女性プロデューサーの橋下梓さん。

山口敬之がモデルと報道されるなど話題になっているが32歳という若さで、不倫ドラマをヒットさせた要因はなんだったのだろうか。

「このドラマを恋愛体質のすべての女性たちに捧げる」

そんなメッセージが話題を呼んだこのドラマが、今また大きな話題を読んでいるのだ。
橋下梓さんの顔写真画像をみてもとても、かわいらしい女性でこんな女性がリアルな不倫ドラマを制作できたことも話題になっている。


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『毒島ゆり子のせきらら日記』女性プロデューサー橋下梓さんが話題に!


一年たってまた今、ある著名ジャーナリストの影響もあってか女性プロデューサー橋下梓さんの『毒島ゆり子のせきらら日記』が話題になっているのだ。

このドラマは水曜深夜0:10放送ながら、一部のマニアにはあまりにリアリティのある女子の恋愛模様と、泥沼の不倫、さらに既婚者である政治記者の小津(新井浩文)のあまりのクズっぷりが話題になっていた。
一説には、このドラマの既婚者である政治記者の小津(新井浩文)はジャーナリストの山口敬之がモデルではないかとも話題になっている。

そんな人気ドラマと手がけたのが若干32歳にしてプロデューサーとして活躍しているTBSの職員の橋本梓さんだ。
制作部に異動になる前には、TBSのの報道局でテレビ人としての基礎を築いたようだ。

たしかに、山口敬之もTBSの報道局だっただけに、そのような噂がたってもおかしくはない。それほどこのドラマはリアリティがあったと話題になっていた。

このドラマを制作したのは、TBSに2007年入社、2014年にドラマ制作部に異動したばかりの若手プロデューサー、橋本梓さん。新しい才能を発掘するのが目的であるこの「テッペン!水ドラ!!」枠で社内コンペを勝ち抜き、本作が初プロデュース作品となった。
引用:http://wotopi.jp/archives/37098

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橋下梓さんはドラマ制作にあたって自分の経験してきたことを描くしかないとインタビューで述べる

このドラマ制作にあたって橋下梓さんはインタビューでこのような事を述べている。

「私は32歳で独身なんですが、企画を出したとき『ドラマ制作で新参者の私が他の人に勝てるもの』と考えたとき、自分の経験してきたことを描くしかないと思ったんです。ですから、自分が20代の頃に女友達と話していたような“せきらら”な話や、『男子の前では言えないよね』というような恋愛観をこの企画に込めました。かなり身を削って作っています(笑)。以前は報道部にいましたので、ゆり子が国会議員の車のナンバーを覚えるなど、仕事の描写でも経験したことを出していますね」

引用:http://wotopi.jp/archives/37098

ジャーナリスト山口氏の女性関係 TBSドラマのモチーフだったとの報道も

検察審査会に申し立てをされているジャーナリスト山口敬之氏(51)のTBS政治部時代の“女性関係”が、昨年話題になったTBSドラマ「毒島ゆり子のせきらら日記」の題材の一つになっていたことが30日、分かった。劇中では、敏腕ゲス記者による不倫相手との重婚未遂などが描かれていた。この日、TBS関係者はスポニチ本紙の直撃に「何もお答えできません」などと繰り返すのみで、否定しなかった。

TBS広報部は「あくまでフィクションです」と話しているというが、実際はどうなのだろうか。

ネットの声は女性を中心に様々な声が上がる

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