先日の北海道札幌のタクシー運転手に対して大暴れして防犯ボードを破壊するなど、一歩間違えば大怪我を負わせていた事件で大暴れした犯人が弁護士だと報道されている。

ネット上でもすでに特定作業が進むなど大きな注目を集めている。

弁護士は法律をつかって国民の人権を権力から守るのが仕事だ。

果たして、この暴力弁護士に通常の業務がつとまるのだろうか。

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タクシー運転手への差別が札幌タクシー事件の犯人弁護士の犯行理由か?

いずれにしても、まずは事実関係を確認するためにも、


タクシー乗客が「道が違う」と大暴れ 防護板壊す(17/11/08)
ANNnewsCH

タクシーの車内で暴れる男の一部始終をドライブレコーダーが捉えていました。 タクシーの車内で怒鳴り、運転席を激しく蹴る男。男は6日夜、札幌市すすきのからタクシーに乗り込み、目的地までの行き方が違うと車内で暴れ出しました。

タクシー業界は規制緩和によって、タクシーの数が爆発的の増加。
一方で不況の煽りを受けて客足は遠のくばかり。

そんな中で、近年はタクシー運転手の方への暴力的な行為が社会問題化している。

「お客様は神様です」

この言葉を勘違いした人たちがサービス業に従事する人間を下に見下すという勘違いした風潮が慢性化している。
この札幌タクシー事件の犯人弁護士は、まさに勘違い野郎その物なのだろう。

札幌タクシー事件の犯人が弁護士だと特定、すでに立件に向けて捜査を報道される

この札幌タクシー事件の犯人弁護士は警察の捜査で事情を聞かれる事がわかっている。

札幌で、タクシーの車内で暴れて防犯ボードを壊した男は、札幌の30代の弁護士だったことがわかりました。
6日夜、札幌のススキノからタクシーに乗った男が、経路をめぐって男性運転手に言いがかりをつけ、トラブルになりました。男は車内の防犯ボードを蹴って壊したほか、運賃990円を支払わずに、そのまま立ち去りました。タクシー会社は8日、被害届を出し、警察は器物損壊容疑で捜査を始めました。その後の取材で、男は札幌弁護士会所属の30代の弁護士だったことがわかりました。
警察はこの男性弁護士から事情を聴き、事件の詳しいいきさつを調べています。
引用:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171110-00000006-hbcv-hok 北海道放送(株)

ちなみに、ネット上ではこの犯人の弁護士をすでに特定しているようだ。

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札幌タクシー事件犯人弁護士が誰か特定されるが当初は違う人物まで晒される事態に

twitterなどのSNSではすでに、札幌タクシー事件犯人弁護士と疑われる人物が複数名浮上している。

現在は、ある理由からほぼ1人に絞り込まれているが、当初は全く関係のない北海道の30代の弁護士がtwitter上で晒されるなどしていた。

現在はほほこの弁護士の名前Sが特定されている。
どうして弁護士のSが疑わしい自分物として特定されたかは非常に簡単だった。

Sが所属する赤れんが法律事務所が報道の後に突如としてホームページを閉鎖したというのだ。
さらにSの名前が浮上したのはFacebookや事務所のホームページ消去の他にも取締役をしている会社のホームページ役員欄が消されるなど、ネット上で一気にその名前が消されている点が上げられている。

現在も赤れんが法律事務所のホームページは見ることが出来きない状態が続いている。

カンのいいネットユーザーは、証拠隠滅ともとれるホームページの閉鎖、さらに札幌の30代の弁護士などの点からこのSを犯人として特定に至った模様だ。
※現在は逮捕されていないために、Sの本名は顔写真の画像公開は控えるが、週明けにも何かしらの動きがあると言われている。

果たして警察は逮捕するのだろうか

現在、札幌の運転手の暴行事件で犯人とされる弁護士のSの逮捕はあるのだろうか?

現状のカメラでの明白は犯行は990円運賃を払わなかった乗り逃げ。

これは、詐欺か窃盗がに当たるケースがある。

一方で、タクシー運転手には幸いにも怪我がなかったので防犯ボードを壊した器物破損が適応されるのではとの見方もある。

器物破損に関しては親告罪の為に、示談も考えられるが、990円の乗り逃げに関しては立件されうてもおかしくない。

いずれにしても、このような人間んがこれからも弁護士として生きていく術があるのだろうか?
捜査の行方を待ちたいと思う。

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