日本の一部をのぞいて、一般の女性の敵となった元TBSワシントン支局長で安倍晋三のお抱え記者として有名な山口敬之。

女性の人権と尊厳を踏みにじり、それが事件化すると、元経産省の役人の古賀茂明さんに対して「万死に値する」とテレビ局に圧力をかけた中村氏によって事件そのものをもみ消そすという行為に出るなど、話題の山口敬之氏。

ジャーナリストでありながら、反論はFacebookという私人の安倍昭恵と同じレベルでジャーナリストを名乗るとう愚行に出た彼に新たな疑惑が浮上してる。

上杉隆のニューズオプエドにジャーナリストの藤本順一が6/7に登場する。有料放送は必見だ。

スポンサーリンク


高給取りとは言え、どうして家賃が130円の超高級タワーマンショに住めるのか

最近は、すっかりメディアへの出番がなくなってしまった自称ジャーナリストの山口敬之氏

明日発売の週刊誌に、その金満生活が暴露されている。

ジャーナリストという、多くの方が活動の為に金策に走り回る中で自称ジャーナリストの山口敬之氏が住む家の家賃はなんと130万円。
さらに、山口敬之氏の事務所は都内の超高級ホテルの最上階でその金額はなんと月額200万。

自宅と事務所の家賃だけで月のランニングコストが330万も吹っ飛んでいくのだ。

一体、元テレビ局の記者がどうしてそのような生活ができるのだろうか。

藤本順一、山口一臣、神保哲生、上杉隆、蟹瀬誠一さんなど、日本の数少ない本物のジャーナリストと言われる人達が、地上波から姿を消す中で似非ジャーナリストで権力に尻尾を振って強姦した山口敬之に浮上した疑惑に、安倍晋三の内閣が吹っ飛ぶのではとの情報が上がっているのだ。

山口敬之氏はTBSの記者だったが安倍を応援して利益を得ていた?

何しろ、いくら高給取りとはいえ、テレビ局の記者がそのような高級マンションにどうしたら住めるような金ができるのか。

実は、山口敬之氏は安倍内閣の提灯記事、御用記事を積極的に発信することで政権にすりより、100億円の予算香や補助金の業者選定に書かわて二億円物バックマージンを受け取っていたとの情報が永田町を駆け巡っていたのだ。

藤本順一氏が以前から指摘していた疑惑

日本の数少ない本物のジャーナリストの藤本順一氏がこの疑惑を発信している。

山口敬之と齊藤元章氏の関係と100億円の予算と事業者選定に動いて二億円のバックマージン?

そして、安倍晋三政権の疑惑を報じる中で誰もが報じられなかった疑惑を報じている。

それがスーパーコンピューターの予算が日本はなんと100億業者選定に関する事案に山口敬之氏が関わっていると噂されているのだ。

山口敬之と齊藤元章氏の関係に疑惑の目が向けられているとの情報もある。

ネポディズムとクローニズムで日本の民主主義や立憲主義を冒涜する安倍晋三

権力は必ず腐敗する・・

ジョン・アクトンという英国の思想家の言葉が

「権力は腐敗する、絶対的権力は絶対に腐敗する」

ネポディズムとクローニズムで日本の民主主義や立憲主義を冒涜する安倍晋三の罪は歴史に刻まれるのは間違いないだろう。

スポンサーリンク



スポンサーリンク

コメントは利用できません。