雨上がり決死隊の宮迫博之の不倫報道が週明けから話題を引きずっている。すでに週刊文春の第二弾が準備中との報道もありその行方が注目されている。

しかも、24時間テレビでマラソンランナーに急浮上するなど、逆に美味しいパターンと思いきや、これまでに宮迫博之に遊ばれた女性が週刊文春に情報を持ち込んで入るとの報道も出ている。

さらに、宮迫博之さんをかばう芸人の馴れ合いにイラつく人たちが多数出現しており、これからの世論の流れ次第で文春砲第二弾は間違いないだろう。

スポンサーリンク


宮迫博之のふざけた謝罪報道にイラつく人たち

昨年のベッキーとゲス川谷との不倫から、もはや芸能人の殆どが不倫経験者ではないかと思われる昨今、宮迫博之の二股不倫など確かに驚きはしない。

さらに今井絵理子の国費を使った税金不倫や上原多香子の不倫で夫を死に追いやるまで苦しめる不倫と比べたらまだ宮迫博之はかわいいものだ。

ただ、宮迫博之単体であの謝罪会見はかなりイラつく内容だった。

奥さんの話しをわざと持ち出して、微妙に「奥さん偉い」に話しをすり替えながら、仲間内で笑ってすまそうとする姿勢は違和感を覚える方々が非常に多いようだ。

なにしろ、バイキングではこれまで積極的に不倫報道を批判的に放送して番組作りをしてた。今井絵理子や斉藤由貴の不倫報道もかなり厳しい論調で報道していた。
それだけに、レギュラーの宮迫博之に対してはさらに、厳しい姿勢で放送するかと思いきや、完全にネタで終わってしまっていた。

宮迫博之が行なった謝罪会見での、長く頭を下げ続ける冒頭のパフォーマンスや、一部だけは素直に認める発言などは、謝罪会見を演出するプロのマニュアルどおりであり、用意周到にプロによって準備された進行台本に沿って宮迫が名演技で乗り切ったドラマ作品だという辛口の指摘もある。
また、宮迫が明かした妻の『家族だから、私が助けるよ』という発言も、視聴者の共感を得るために宮迫がかなり盛った創作ではないかとも言われている。

スポンサーリンク


宮迫博之の文春第二弾はさらなる大砲がさく裂する?!

最近のスクープ報道は、週刊誌や大手新聞などにかかわらず、必ず第一弾、第二弾というように数回に分けて報道するようになっている。

これは、報道した相手が、事実無根としてスクープ内容を否定した場合に、さらに詳しい内容を報道する事で記事の正当性を担保する。
しかし、記者も人の子。

スクープの続報があっても、その人が社会的制裁を受けて反省していたらスクープの第二弾などの続報は打たないケースがほとんどだ。
通常であれば、まずは小山ひかるとの密会を報道、そのご、美容系ライターの記事で第二弾となるのが普通だ。

だが、いきなり週刊文春は小山ひかると美容系ライターの二股不倫をスクープ報道した。

っとなると、週刊文春としてはもっと大きいネタを確実に持っているのはまず間違いない。

今回は宮迫博之は、謝罪したにせよ、あくまでも自分は一線は超えてないとしていた。
しかし、それと相反するように週刊誌には宮迫博之に遊ばれたというタレコミがある以上、宮迫博之の不倫報道第二弾はあるのかもしれない。

ネットでは宮迫博之文春第二弾は3人目の愛人か未成年かの声も

これは、報道ですでに複数の記者が発言しているが、実は宮迫博之のスクープは全く別の女性との情報を元に宮迫博之をマークしていた。

しかし、ヒョンなことから小山ひかると美容系ライターとの密会がスクープ出来たしまったというのだ。
つまり、宮迫博之の文春砲のスクープの本丸は今回の決死不倫ではないというのだ。

ネットではすでに、3人目の愛人の存在を文春砲は掴んでいる、さらに未成年などパンチのあるものではないかなどの声が出ているのだ。

果たして、宮迫博之の文春砲第二弾は不倫の本丸のスクープが放たれるのか?!同行が注目されている。

スポンサーリンク



スポンサーリンク

コメントは利用できません。