倉持麟太郎弁護士と山尾志桜里氏とのホテル宿泊の新証拠を主観文春が画像付きで報道することが13日わかった。

さらに、週刊文春は倉持麟太郎弁護士の周辺や過去を徹底的に取材。過去に航空会社勤務の客室乗務員と浮気をしており、子供まで作っていたことをスクープしたのだ。
まず、意義を申し上げたいのは倉持麟太郎は本当にイケメンなのだろうか・・。主観が入るのでなんとも言えないが。イケメンかどうかは判断が別れていると思う。

国会議員の不倫スクープはまだしも、一般人の弁護士のプラベートをここまで詳らかにする必要があるのだろうか?
ネット上では、すでに知識人から多くの疑問の声が上がっている。

さらに、倉持麟太郎氏は正直、女関係ははっきりいってだらしない。
しかい、昨今の天皇陛下の退位や皇室典範特例法問題では、歯に衣着せぬ鋭い論調で日本国民の気持を代弁するなどしていた。真の愛国者だ。国を想い国土を愛する男は女も愛するということか。

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週刊文春が倉持麟太郎氏と山尾志桜里氏のホテル宿泊の新証拠を報道する

明日発売の週刊文春で元民進党の山尾志桜里議員と不倫疑惑が取り沙汰されていた弁護士の倉持麟太郎弁護士のスクープ第二弾を報じる。

その内容はかなりセンセーショナルなものになっている。

まずは、スクープを予告した週刊文春から記事を引用しよう。

「週刊文春」9月14日発売号では、倉持氏による「婚約不履行事件」に加え、山尾氏と倉持氏がホテルに宿泊したことを示す“新証拠”の存在などを詳報している。

週刊文春では、このスクープの全貌は以下のチャンネルで9月14日より全文公開する!

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倉持麟太郎氏が過去に婚約不履行事件

山尾志桜里と不倫疑惑が取り沙汰されているお相手の弁護士の倉持麟太郎氏。

過去には婚約不履行事件を起こしていたと週刊文春が報じている。

山尾志桜里の“お相手弁護士”は「婚約不履行事件」を起こしていた


山尾志桜里の“お相手弁護士”は「婚約不履行事件」を起こしていた

「週刊文春」9月7日発売号で明らかになった山尾志桜里衆院議員(43)の“禁断愛”。お相手のイケメン弁護士、倉持麟太郎氏(34)による婚約不履行事件が明らかになった。

 学生時代から倉持氏を知る人物が語る。

「若い頃から彼の女癖の悪さは有名でした。かつて倉持氏には結婚を約束したAさんという女性がいた。交際期間は3年を超えていました」

 2012年に弁護士登録した倉持氏だが、彼の下積み時代を支えていたのが婚約者のAさんだった。

「お金がない彼のためにお弁当を作ってあげたり、旅行の費用を出してあげていたと聞きました。弁護士事務所開設の際には、その準備のため彼女が奔走していました。その頃までには、お互いの両親に挨拶も済ませており、2人は結婚を前提に同棲生活をしていました」

 だが2015年、倉持氏は突然の心変わりを見せたという。

「仕事が忙しいといっては、倉持氏は同棲中の自宅にあまり帰ってこなくなったのです。結局、彼から別れを切り出し、婚約は破談。実は、倉持氏は航空会社勤務の客室乗務員と浮気をしており、子供まで作っていたのです。その女性と結婚するため、彼は婚約者のAさんを捨てたのです」

 Aさんの母親は本誌の取材に「そういう事はありました」と婚約不履行の事実を認めた。倉持氏にも取材を申し込んだが、回答はなかった。

婚約不履行事件といっても、若い男女が同棲を解消することなど多々ある。
個人的に驚いたのは客室乗務員との間に新しい命を授かっていたことだ。

この客室乗務員が今の奥様なが問題がないと思うが・・

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知識人の間でも評価が別れる国会議員の不倫

国会議員の不倫といえば宮崎謙介氏やビール券今井絵理子氏。さらにストーカー登録と記事に書かれた中川議員など多数いる。

かれらが叩かれるのは致し方がない。

国会議員の職務は法案の作成とチェックだ。
前出の彼らは年間2300万の報酬をもらいながら、議員として実績は皆無だ。

一報で山尾志桜里議員は当選二回にもかかわらず国会でなんども安倍総理を追い詰めたり、安保法制や特定秘密保護法などでも大活躍して日本中の子供を持つ親世代からも支持を経ていたのは記憶に新しい。

さらに、木村太郎氏や安倍総理に近い論客の三浦瑠麗さんも非常に鋭い疑問提起をしている。

さらに、木村太郎氏も周囲の同調圧力に屈すること無く堂々と意見を述べている。

日本の真の保守として有名な小林よしのり氏のブログから引用する。

木村太郎だけが、スタジオの同調圧力をものともせず、フランスのオランド大統領は不倫疑惑を記者に追及されても、プライベートは関係ないとして、裁判に訴えて、ほったらかしにした。
すると支持率が上がってしまったという、民主主義国家の実例を述べて、山尾志桜里に説明責任などないと言い切ってしまった。
木村太郎、本当にすごい。
木村氏は、米大統領選ではトランプ当選を予測していたし、村社会の同調圧力には絶対に負けない。
あんな年寄りが近代的頭脳を持っていて、正論を述べているのに、周囲の木村よりは若い連中が、八つ墓村みたいな因習に囚われて、山尾氏を排除する文句を垂れ流している。
日本の民主主義は、まだまだ遅れている。
村の掟の方が勝ってしまう国なのだ。

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