日本テレビしか、現在このニュースを報じてていない。フリージャーナリストの伊藤詩織さんが(本名と名字は会見時は非公開)がついに下の名前の実名と顔を公表して山口敬之氏の告発に踏み切ったのだ。
しかしネットではあらゆるFacebookやtwitterにInstagramなどのSNSで伊藤詩織さへの擁護の声と応援の声で溢れている

この事件は相当闇が深い。

まずは、本当にこのような犯行を行ったのなら女性の敵とも言える山口敬之の凶行。
そして、それを揉み消したとされる安倍晋三を徹底的に擁護していた提灯記者への事件もみ消し疑惑
さらに、日本テレビ意外はこの報道を黙殺してる点だ。

※追記 ついにテレ朝なども報道へ!

あくまでも女性に配慮して、具体的な描写は控えるが・・とにかく報道が事実とするなら山口敬之容疑者は鬼だ。
とても著名ジャーナリストを名乗る資格はない。

スポンサーリンク


伊藤詩織さんを被害者にした著名ジャーナリスト山口敬之の非道

ここでは、勇気をもって声を上げた伊藤詩織さんの事件を振り返ってみたい。

はっきり言って、女性からみても男性からみても、あまりに非道な犯罪行為だけに、具体的な描写は他サイトに委ねる。
あくまでも事実関係をまとめてみたい。

テレビメディアやネットなど安倍総理を徹底的に擁護してネトウヨを見方につけて商売をしていた著名ジャーナリストの山口敬之。

その山口敬之の被害にあったフリージャーナリストの伊藤詩織さんが声を上げた。東京・霞が関の司法クラブで記者会見した。

配布された資料などによると、詩織さんは2015年3月、当時TBSワシントン支局長だった山口氏に就職相談をしたところ、食事に誘われた。そして4月3日午後8時ごろ、都内の串焼き屋に入り、午後9時20分ごろ寿司屋に移ったが、そこで食事をしているところで記憶を失った。そして、痛みで目覚めた際、被害に合っていることに気付いたという。

「私の意識が戻ったのは翌朝の午前5時ごろ。ホテルのベッドの上でした。私は裸にされており、山口氏が仰向けの私の上に跨っている状態でした。詳細については差し控えますが、はっきり言えることは、私はその時、私の意思とは無関係に、そして私の意思に反して行われていたということです」

どうして、今の日本は、女性が公衆の面前で氏名と顔を公表しなければ山口敬之の犯罪を告発できないのか。

果たしてそれが安倍総理の目指す美しい国なのだろうか。
きっと安倍総理も女性の見方だけに山口敬之に対して怒りが頂点に達していることだろう。

あと、まさか、自分の嫁が山口敬之の釈明のFacebookにいいねしてるとは思わないだろう。

スポンサーリンク


フリージャーナリスト伊藤詩織さんのFacebookやtwitterにInstagramなどで勇気に賞賛の声!

今回、名字は非公開で会計に臨んだ伊藤詩織さん。

しかし、ネットではすぐにFacebookからtwitterにInstagramまで特定されてしまった。
でも、ここまで腹をくくった伊藤詩織にとっては想定内のことだろう。

ではここでネット上のSNSお伊藤詩織さんんへの応援の声をまとめてみよう。

スポンサーリンク


スポンサーリンク

コメントは利用できません。