明日発売の週刊新潮で並河健天理市長のとんでもないスキャンダルが報じられることが30日わかった。

並河健天理市長といえば清潔感のあるルックスと若さと知名度で政治家に転身。その評判たるや非の打ち所がなかった。
しかし、週刊新潮のスクープでは並河健の評判を覆すとんでもないスキャンダルが報じられているのだ。

まずは並河健の評判とや天理教との関係などをまとめる。

スポンサーリンク


並河健の経歴とプロフィール!素晴らしい人格者だった

38歳という若さで天理市長の座についた並河健天理市長。

その華やかな経歴はさすがの一言だ。

【氏名】並河健
【読み方】なみかわ けん
【生年月日】1978年12月26日
【年齢】38歳
【学歴】東京大学法学部 カイロ大学大学院政治経済学部ディプロマ課程 ジョージタウン大学外交大学院修士課程

【略 歴】
平成 9年 3月 奈良県私立東大寺学園中学校、同高等学校卒業
平成15年 3月 東京大学法学部卒業
平成15年 4月 外務省入省
平成20年 5月 在エジプト日本国大使館二等書記官
平成22年 7月 日本APEC準備事務局課長補佐
平成22年10月 国際協力局アフガニスタン支援室課長補佐
平成23年12月 退職
平成24年 1月 広告代理店入社 同社 戦略プランナー(同年11月退職)
平成25年10月28日 天理市長初当選、第8代市長に就任

並河健天理市長は趣味は居合道(三段)、アラビア語、旅行、映画鑑賞と多趣味。

さらに、国に対して非常に高い志をもった人物だ。

ただ、しかも現在はクソ政党に成り下がったが、結成当時は非常に期待され優秀な人材のが多かった維新の会に所属していた。

スポンサーリンク


並河健天理市長のきになる評判

並河健天理市長の評判はすこぶるよいものが多い。

なにしろ、学歴や経歴にその高い志は素晴らしものがあった。

高校時代の友人という方のブログには、おそらく嘘のない誠実で高い人間を淡々と述べている。

とくに「国を良くしたい」その思いで防衛大を中退して東大に入ってエリート官僚に。

そのご天理教の支援をうけて市長にまで上り詰めるのは素晴らしいものがある。

週刊新潮の記事に疑問の声も

今回、週刊新潮の記事に正直、また自民党のクソ議員の不祥事かと思った。

しかし、今回の記事は正直、個人的には非常にプライベートな問題で違法性もない。
実際に天理市長を擁護する声がおおいのも事実だ。

▼信頼、イメージ共にダウンしちゃって、情けね!
▼公務終了後に、自腹なら、何の問題もなかろう。
▼イメージダウンを狙った悪質な記事だな。
▼市長として終わってる・・・・
▼なんでこれバレちゃったの?
▼良いんじゃないのこれくらい。出張中みんなやってるでしょうよ!
▼公務出張でって・・・・公人にふさわしくない・・・本番要求って人として最低レベル・・・辞職した方がいい・・・・
▼公人だからと言ってここまでプライバシーを晒す必要はないだろう…。

スポンサーリンク



スポンサーリンク

コメントは利用できません。