警視庁捜査1課長の上野洋明がMX23歳美人記者Aさんに全治三週間の怪我を負わせていることが週刊文春の報道で分かった。

こともあろうに、警視庁のエリートがか弱い女性に対して、竹刀で防具も付けていない身体をボコボコにしたのだ。

日本の警察の幹部が公衆の面前で大怪我を負わせた事が仮に事実だとしたら、異常な状態となっている。

追記! ※MX23歳美人記者Aさんは森田美礼さんか!!

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上野洋明警視庁捜査1課長とはどのような人物か経歴や画像・プロフィール

上野洋明警視庁捜査1課長とはどのような人物か経歴や画像・プロフィールをまとめる

【氏名】上野洋明
【入庁】昭和58年
【出身】北海道八雲町出身
【尊敬する人物】川路利良(かわじ・としよし)大警視。
【最近の話題】防具も付けていない素人の女性を竹刀で殴打

昭和58年に入庁して以来、刑事一筋。捜査1課には、警部補を振り出しに計12年在籍している。

警視庁捜査1課長就任時の報道によると防犯カメラやDNAなど科学捜査の重要性を理解したうえで、「1課には1課の伝統がある。地取り、聞き込み、取り調べ。何より、ホシ(犯人)を挙げるという執念。これらの伝統を守り、重視したい」と語っていた。

驚くべきはその思想だ。「日本男児たるもの武士であるべき」との思いから「現代の武士である」警視庁警察官を目指したとう。

確かに、その思想はかなり立派だ。その精神の元で警察の捜査一課課長に就任したのは素晴らしい。

ただ、一方で、武道の経験のない23歳の女性記者と竹刀で殴打すると言うのは、行動と理念があまりにも一致していない。
上野洋明は出身地の薩摩武士道を標榜しているとう。

■正義に命を懸ける
■悪に対して戦い抜く
■弱者をいたわる
■議論はしない
時代に合わせて変化する部分はあるものの、警視庁の根底にはその精神が息づいていると信じるとした記事が今は虚しく響く。

実際は正義に命を懸けるわりに、女性を怪我をさせる
悪に対して戦い抜くくせに、女性を怪我をさせる
弱者をいたわるはずが女性を怪我をさせる
議論はしないで女性を怪我をさせる

事件捜査では、周囲に厳しい態度で臨むこともり、「昔かたぎの刑事」とみられることも多いとう。

果たしてこの昔気質の刑事とは一体なんなのか?

週刊文春の取材に対して、女性に怪我をさせておいて、こう答えている。

週刊文春の直撃取材に、上野氏は「試合で相手が怪我すると怪我をさせたほうは何か問題あるんですか?」などと答えた。

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MX23歳美人記者Aさんは誰?

MX23歳美人記者Aさんは誰か非常に話題になってる。

追記! ※MX23歳美人記者Aさんは森田美礼さんか!!

 

名前 : 不明
年齢 : 23歳
職業 : 記者 (TOKYO MX)
現在 : 治癒している
大学時代:ミスコンに優勝
学生時代はアナウンサー

2ちゃんねるでは、特定は時間の問題とされているだけに、特定され次第追記したいと思う。

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