三枝浩史の逮捕を週刊文春が報じて話題担っている。何しろ、TBSといえば報道記者だった山口敬之容疑者が疑惑の逮捕揉み消しなどを報じられて、不起訴相当の処分が出たばかりだ。しかし、これも多くの疑問が残るとされており、被害者のジャーナリストは民事裁判で争うとしている。

そして、またしてもTBSに関係する三枝浩史が似たような女性が被害にあう事件で逮捕された事が分かった。

実は、50代の管理職の男性が薬物で逮捕されてTBS本社に山口敬之容疑者時と同様に本社に家宅捜索が入っている。

三枝浩史の逮捕で顔写真画像をしっかりと公開すべだとtwitterやFacebookでは怒りの声が上がっている。

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三枝浩史の逮捕でTBSへの報道姿勢に疑問の声も

まずは、週刊文春が報道した三枝浩史の逮捕報道を引用する。

 ダウンタウンの2人を中心に、巷のさまざまな“説”を検証する人気バラエティー番組『水曜日のダウンタウン』。同番組を手がけるスタッフが、とんでもない事件を起こしていた。

 9月6日、『水曜日のダウンタウン』のディレクターだった三枝浩史(32)は、児童買春・ポルノ禁止法違反の疑いで逮捕された。昨年9月11日、当時中学三年生の女子2人とホテルの一室で—-をおこない、それぞれ15,000円を支払ったという。更に翌月、そのうちの1人を再び呼び出し、35,000円払うという約束のもと買春行為に及んだ。警察の調べに対して事実を認めているという。
※一部伏せ字あり

三枝はTBSテレビの社員ではなく、外部のディレクターだった

逮捕された三枝浩史はTBSテレビの社員ではなく、外部ディレクターでTBSの社員では無かったようだ。

三枝浩史は自信でTBSに近い雑居ビルで自分の会社を経営。

専門学校卒業後、ダウンタウンが司会の『リンカーン』(TBS系)でADやコーナーディレクターを長く務めていました。

さらに週刊文春ではこう、報道している。

業界では有名な演出家に可愛がられていたため、『リンカーン』や『水曜日~』を含め、この演出家の番組で仕事をすることが多かった

水曜日のダウンタウンの演出家といえば、藤井健太郎氏が有名だ。立教高校、立教大学経済学部卒業後にTBSエンタテインメント(現在はTBSテレビに合併)に入社した超エリートで、その才能は誰もが認める。
入社後3年でバラエティに異動し『リンカーン』の立ち上げに参加しているなどしているなどしている。

三枝浩史は他の番組も多数担当していた

三枝浩史は他の番組も多数担当している。

マツコの知らない世界
あの素晴らし修羅場をもう一度!
ローラと直美のGO!GO!TV

などを担当していたようだ。

本人はtwitterやFacebookは消去済か?

三枝浩史本人の元とは特定されていないが、三枝浩史とされるFacebookは実在したようだ。

しかし、リンクをひらくと既に三枝浩史のFacebookアカウントの
https://ja-jp.facebook.com/hiroshi.saegusa

は消去されているため、内容や顔写真の画像などは確認することができない。

ネット上の声

▼やっぱり売る側も、未成年でも厳重に処罰しないとダメだね
▼ワイドナショーでも取り上げてね。
▼クロちゃんネタもう無理じゃん
▼2回目に一気に料金増えててワロタ
▼水曜日のダウンタウン以外も制作に関わってる番組はあるだろうに……
これは水曜日のダウンタウンがかわいそう
▼毎度思うがこれってどうやってバレてるんだ
1年後ってことは、補導で携帯調べられてってことなのかな
▼過激な素人いじりが問題になったのかと思ったら普通に犯罪だった。
▼自社の事件は報じないのかよ

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