豊田真由子、42歳になる自民党議員。安倍チルドレンの中でもパワハラ最凶伝説、モンスターエナジーの異名を持つ彼女が遂に週刊新潮で音声データを録音されていたことをスクープされた。

なんと、今回の豊田真由子の被害者も秘書。しかも55歳で娘さんがいる大の大人が、またしても被害者になった。

そこでモンスターと言われる豊田真由子のパワハラ最凶伝説と、今回の新たな被害者についてまとめる。

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モンスター豊田真由子の経歴プロフィールは?

まずは、泣く子も黙るモンスター豊田真由子の最凶伝説の前に経歴とプロフィールを簡単にのご紹介しよう。

 

名前:豊田真由子

読み:とみたまゆこ

生年月日:1974年10月10日

年齢:42歳

出身:千葉県

学歴:東京大学法学部卒業

あだ名:モンスター、最凶伝説、一年で秘書が20人辞める代議士、など

内閣の役職:
文部科学大臣政務官・復興大臣政務官・内閣府大臣政務官

一般の略歴:
東京大学法学部卒業。97年に 厚生省入省。2002年、ハーバード大学大学院修了。2012年、衆院選埼玉4区にて初当選。文部科学大臣政務官、東京オリンピック・パラリンピック大臣政務官、復興大臣政務官、自民党 厚生労働部会副部会長などを務める。

 

 

などなどとにかく、厚生省の官僚から国会議員になった折り紙つきのエリートだ。

そんな安倍チルドレンのエリート代議士に何があったのだろうか?

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モンスター豊田真由子の最凶伝説とは?

さて、ここからが本題。

なんと今回週刊新潮のスクープでモンスター代議士、豊田真由子の最凶伝説に新たな1ページが加わったのだ。

 

とにかく、豊田真由子代議士を語る上で外せないのか一年で秘書が20人辞めるなどパワハラ暴行まがいの事実が以前から噂されていたのだ。

この段階でも、一部マスコミとジャーナリストにリークされ大問題になったあの事件だ。

 

この時も暴行や暴言などのパワハラで秘書が逃げるように辞めて行った。

さすがに、まずいと思ったのか一瞬はおとなしくなったと言われていた豊田真由子代議士。

しかし、モンスターと言われる彼女がそんな事で大人しくなるわけがなかったのだ。

新たな被害者に55歳、男性秘書がレコードに暴行、暴言を録音!

明日発売の週刊新潮によると今回の新たな最凶伝説の被害者はまたしても代議士秘書だ。

 

2012年の選挙で初当選し、現在2期目を務める自民党の豊田真由子代議士(42)。安倍チルドレンの1人でもある彼女は、秘書に罵声を浴びせた上に暴行を加える、前代未聞の振る舞いをしていた。

 

豊田代議士の暴行を告発するのは、彼女の事務所で政策秘書を務めていた男性(55)である。殴る蹴るハンガーで叩くといった暴行は断続的に行われ、男性には「顔面打撲傷」「左上腕挫傷」等の診断書が出されている。

男性は通常国会会期末の6月18日付で秘書を辞したが、

「最初に暴力を振るわれた5月19日、私は彼女から『鉄パイプでお前の頭を砕いてやろうか!』『お前の娘にも危害が及ぶ』とも告げられていました。言い知れぬ恐怖を覚え、翌日から万が一に備えて車内の様子をICレコーダーで録音することにしたのです」(秘書男性)

「週刊新潮」編集部は、その40分超の音声を入手。そこには、車を運転する男性への、豊田代議士の大絶叫と暴行の証拠が記録されていた。

〈豊田代議士:この、ハゲーーーーーっ!

豊田代議士:ちーがーう(違う)だろーーっ!

(ボコッという打撲音)

男性:すいません、ちょっ、運転中でもあるので……。

豊田代議士:違うだろーーーーーーーっ!!! 〉

音声にはほかに「うん、死ねば? 生きてる価値ないだろ、もうお前とか」といった暴言、秘書の娘が強姦通り魔に遭ったらというたとえ話、さらには“ミュージカル調”で秘書を罵るという常軌を逸した様子までおさめられている。秘書男性は、警察に被害届を出すという。

取材に対し、豊田代議士の事務所は暴行について〈手をあげてしまった〉と認め、〈お見舞金〉という金銭での解決を目指しているとした上で“通り魔”等一部の録音内容については否定した。

***

6月22日発売の「週刊新潮」では、豊田代議士による「絶叫暴言」「暴行傷害」の具体的な中身について詳しく報じる。

ネットの声、、。


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