ドラマ・CRISIS公安機動捜査隊特捜班 第一話ネタバレあらすじと感想について特集します。

遂に今夜放送となるドラマ・CRISIS公安機動捜査隊特捜班ですが、春の新ドラマの中でも非常に期待の高い作品の一つです

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ドラマ・CRISIS公安機動捜査隊特捜班の主要キャストl

まずは初回の第一話ということでCRISIS公安機動捜査隊特捜班の主要キャストをご紹介します。

 

※クライシス第2話のあらすじ・ネタバレはコチラ

※クライシス第3話のあらすじ・ネタバレはコチラ

 

稲見 朗(いなみ あきら) – 小栗旬

元・自衛隊隊員の捜査官。ある特殊任務で心に深い傷を負い、除隊し現在に至る

田丸三郎(たまる さぶろう) – 西島秀俊

稲見と同じ特捜班に所属するまじめでストイックな男。ある事件をきっかけにかつていた公安部外事課から異動を命じられ、特殊班に引き抜かれた過去を持つ[1]。

吉永三成(よしなが みつなり) – 田中哲司

元・警視庁捜査一課の刑事で、取り調べの名手

樫井勇輔(かしい ゆうすけ) – 野間口徹

元・爆発物処理班の特捜班メンバー。抜群の嗅覚を持ち、匂いが色分けされて見える「共感覚」の持ち主。

大山 玲(おおやま れい) – 新木優子

凄腕の元・ハッカーでサイバー情報分析のスペシャリスト。クールながらも心に闇を抱えている。

鍛冶大輝(かじ だいき) – 長塚京三

公安機動捜査隊特捜班の創設者。極めてドライかつ合理的な考え方をする切れ者。

青沼祐光(あおぬま ゆうこう)- 飯田基祐

鍛冶の忠実な部下。

ドラマ・CRISIS公安機動捜査隊特捜班 あらすじ・ネタバレ

※速記していくので誤字脱字は後日修正しますm(__)m
冒頭の新幹線を緊急停車させての圧倒的なテロリストの制圧。

 

翌日の新聞の一面を見事に飾った。

 

そんなとき、また新たな事件が起こる、稲美(小栗旬)が「情熱的な恋」=「わるさ」を楽しんでいると事件の第一報が入った。

 

宇田川大臣の息子がインターネットの動画サイトにとんでもない犯罪告白の動画をアップしたのだ。

宇田川大臣のバカ息子は公安にもマークされる犯罪を繰り返していたのだ。

クラシスはテロリストを逮捕して事態を穏便に解決する。クールなメンバーの第一の事件が始まる!

犯人は、息子の罪を隠ぺいした外務大臣に、夜のニュース番組での公開謝罪を要求。さもなければ、公衆の面前で圭介を処刑するという。

テロリストは宇田川大臣の息子がいる広場をどっこからか監視しているという。

宇田川大事の息子は手にスマホを巻きつけられて犯人から何かしらの指示を受けている。

「俺に水をくれ!!早く!!!」

 

大臣の息子に水を持って行く役目を田丸(西島秀俊)が引きふける。

田丸は水を持っていく役目で情報を聞き出すことに性交する。

「友達から事情を聴いてくれ!」

-CM-

昨年午前2時。大臣の息子が拉致された駐車場の拉致されたシーンの防犯カメラをチェックしていた。

午後3時2分
田丸(西島秀俊)と稲見(小栗旬)は友人のマンションに事情を聴きに行くと一人の男性が飛だしてきた!
圧倒的な高さから颯爽とジャンプする田丸。そして、ちょっと失敗しながらも地上に着地して、逃走しようとした男性を確保した二人。

この男は一体なのを知っているのだろうか?

-CM-

この友人は車の中で「お前がしたことを悪いことをした順に話せ。」

「百回やられても自業自得。」「被害者の家族や友人だけでなく、それを隠した国家権力を許せない人間もいる・・」

そんなとき稲見はある疑問を抱く。

テロリストはどうして、この広場を選んだのか?

犯人はこの広場でなければ行けない理由があるのかもしれない。

-CM-

午後6時50分

大臣から息子に電話がはいる。

すると大臣の息子は激しく同様する。
警察は、最悪の事態に備えて、周囲の人間を非難させていく。

そんなとき、一人の警官が何かのボタンを襲うとしていた。

田丸はその警官に声を掛ける「鳥越さん・・気持はわかる。」「でも俺と貴方では決定的な違いがあります」「俺ならもうとっくに起爆ボタンを押してるってことですよ」

あいつのオヤジがほんとに罪を告白するわけがない。
どうせマスコミも首相官邸も、お得意の圧力で報道なんかさせない。

田丸はボタンを押しましょう!そうすすめるが。

間一髪のところで何とか回路を切断。

「平成維新軍」と名乗る謎の舞台がこの警官の復讐のすべてを準備周到に用意したというのだ。

結局、マスコミも大学生のいたずらとして事件を闇に葬った。

しかし、官邸などのホームページが「平成維新軍」にハッキングされる。

平成維新軍の犯行声明がアップされたのだ。

事件が一段落すると、稲見はまたバーで新たな「情熱的な恋」の相手を探していた。

そして・・

二年前に遡る。
一人の男性が、森の中を逃げ回っている。

軍人の格好をした男の銃から銃弾が放たれる・・マスクを撮った男は・・稲見(小栗旬)だった。

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今夜9時スタート!規格外だらけのドラマ『#CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』を2分映像でおさらい!

 

正体不明のテロリストが国家に牙をむく!
ターゲットは、親の権力に守られ、罪を免れてきた政治家の息子!
公安機動捜査隊特捜班が、次々に起きる規格外の凶悪事件に立ち向かう!

元自衛隊員の稲見朗(小栗 旬)と、元公安の捜査員・田丸三郎(西島秀俊)が所属する公安機動捜査隊特捜班は、警察庁警備局長・鍛冶大輝(長塚京三)直轄の秘密部隊。
常識では計れない事件に脅かされる現代で、各分野のスペシャリスト5人が集結し、国家に危機をもたらす政治的事件やテロを秘密裏に捜査し、解決を図る。

ある日、高層ビルが立ち並ぶ広場に、首に爆弾を巻かれた宇田川圭介(白洲迅)が現れ、辺りは騒然となる。
現職の外務大臣の息子である圭介は、これまで薬物や傷害など数々の罪を犯してきたが、親の権力によって逮捕を免れてきた、いわくつきの人物。
犯人は、息子の罪を隠ぺいした外務大臣に、夜のニュース番組での公開謝罪を要求。さもなければ、公衆の面前で圭介を処刑するという。

鍛治からの指令を受けて、現場に急行した稲見や田丸、樫井勇輔(野間口徹)、大山玲(新木優子)ら特殊班のメンバー。
親の加護のもと、やりたい放題の圭介に反感を抱きつつも、班長・吉永三成(田中哲司)の指示で実行犯の逮捕に向けて動き出す。

タイムリミットが刻々と迫るなか、稲見と田丸は事件の鍵を握る人物に接触。そこで、ある驚きの事実を知ることに。
さらに稲見は犯行現場に関して“ある疑問”を抱いて――。

引用:http://www.ktv.jp/crisis/story/01.html

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ドラマ・CRISIS公安機動捜査隊特捜班のみどころはアクションと人間の内情を描いたミステリー的要素も!

ドラマ・CRISIS公安機動捜査隊特捜班は冒頭からいきなり作品のラストを描くような激しい展開が繰り広げられる。

元自衛隊員の稲見朗(小栗旬)と、元公安の捜査員・田丸三郎(西島秀俊)がテロリストを相手に走行中の新幹線の中で日本のドラマとは思えないようは激しいバトルを繰り広げる。

「こんなに速い格闘アクションを日本ドラマでできる日が来るとは思わなかったので、アクション俳優として嬉しい!」と喜びの声をあげるほど、2人の格闘シーンは圧巻の内容となっている。

川の中で激しいアクションは、関東の河川で撮影が行われた。しかし撮影は12月の極寒の時期だけに小栗のこの作品に掛ける意気込みが伝わってくる。

CRISIS公安機動捜査隊特捜班は激しいアクションが見どころの一つだ。
しかし・・ミステリアスな事件の推理など、人間の内情に迫る内容も必見だ。

冒頭のドラマの開始冒頭16分35秒を絶対に見逃すな!

CRISIS公安機動捜査隊特捜班のドラマの開始冒頭16分35秒は絶対に見逃すことができない作品になっている。

カンテレの笠置高弘チーフ・プロデューサーは「この新幹線のシーンが、このドラマの色を決める大事なシーンなので、まずはここから撮り始めた」と語るように、このシーンはドラマ全体においても最初に撮影されたシーン。その衝撃は小栗自身にも残っているようで、「『狂ってるな! 関西テレビ』と思いながらクランクインしました(笑)」と振り返る。ドラマの開始冒頭16分35秒。特捜班、発生する事件、驚きの展開、そして小栗の役者魂がどれだけ“規格外”かを感じられるノンストップシーンは必見だ。

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