今回、ドラマが久々のヒットが多い中で、密かな人気ドラマになるのではと期待されているのがドラマ「女囚セブン」だ。

主演は剛力彩芽さん、脚本は『家政夫のミタゾノ』『民王』などの西荻弓絵が担当。


これだけでもカナリ期待ができる。
とくに脚本の西荻弓絵さんは『家政夫のミタゾノ』『民王』だけでなく、『SPEC』『安堂ロイド』など人気ドラマを手がけている。

主演の剛力彩芽さんも一時期のゴリ押し批判もどこ吹く風で確かな演技力をつけています。
さらに女囚セブンの面々も素晴らしい女優陣が脇をガッチリ固めます。

期待のドラマ「女囚セブン」を特集したいと思います!

スポンサーリンク


ドラマ・女囚セブンのキャスト

ドラマ・女囚セブンのキャストはこの時間帯のドラマとは思えない豪華なキャストが集合しています。

神渡琴音(かみわたり・ことね)………剛力彩芽

楠瀬 司(くすせ・つかさ)………山口紗弥加

市川沙羅(いちかわ・さら)………トリンドル玲奈

津田桜子(つだ・さくらこ)………平岩紙

矢島千鶴香(やじま・ちづか)………橋本マナミ

平塚うめ(ひらつか・うめ)………木野花

坂本奈津(さかもと・なつ)………安達祐実

一条 涼(いちじょう・りょう)………梶芽衣子

内藤裕次郎(ないとう・ゆうじろう)………高嶋政伸

立原桐子(たちはら・きりこ)………内藤理沙

小春(こはる)………久住小春

本郷和也(ほんごう・かずや)………寿大聡

菊池徹子(きくち・てつこ)………大幡しえり

恩田健郎(おんだ・たけろう)………池内万作

百目鬼幸子(どうめき・さちこ)………宍戸美和公

一本松 昇(いっぽんまつ・のぼる)………永野宗典

大平 仁(おおひら・じん)………田村健太郎

雪乃(ゆきの)………寺川里奈

スポンサーリンク


ドラマ・女囚セブンのあらすじネタバレは?

花や絵画が飾られ、ピンクの制服に身を包んだ女たちが、笑顔でソフトボールに興じている――そう、ここは、現代的で平和に満ち溢れた、模範囚だらけの『花園女子刑務所』。
「女性受刑者はみな真摯に更生しようとしている、国民のみなさん、彼女たちを応援してください!」そんな法務大臣・内藤裕次郎(高嶋政伸)の熱い演説がテレビ放送される中、花園刑務所にサイレンが響き渡る。
 なんと、脱走騒ぎが起きたのだ!

 刑務官たちが慌てて追いかけると、脱走した巨体の受刑者・“野獣”こと山川まお(山崎静代)を軽々と背負う、無表情で暗い目をした若い女が現れる。
 その女こそ、新たに花園刑務所に収監された受刑者・神渡琴音(剛力彩芽)。罪状を問う刑務官に琴音は一言、「殺人どす」と言い放つのだった…!

 やがて琴音は、これから毎日生活を共にする“共同室”のメンバーのもとに案内される。
 謎多き政治秘書・楠瀬司(山口紗弥加)、夫殺しの元ヤンシングルマザー・市川沙羅(トリンドル玲奈)、遺産目当ての後妻業の女・津田桜子(平岩紙)、全身整形の美容整形看護師・矢島千鶴香(橋本マナミ)、老老介護で夫を殺した最高齢・平塚うめ(木野花)、そして刑務所ナンバー1の情報屋・坂本奈津(安達祐実)。

 その日から琴音は“仲間の芸妓を殺した芸妓”とあって、遠慮なく好奇の目にさらされることに。さらには花園刑務所恒例の“新人イジメ”の標的となり、肥料だらけの落とし穴に落とされたり、琴音の名前で偽ラブレターを出されて別の女囚に襲われたりと、超前時代的な嫌がらせを受けることに。
 しかし当の琴音はまったく気にかける様子なし。不気味なほどに一言もしゃべらない。
 そしてそんな琴音を、なぜか奈津だけがさり気なくフォローしてくれて…?

 そんな中、脱走騒ぎを起こした“野獣”ことまおが懲罰房から出てくることに。「脱走を阻止された!」と琴音を逆恨みしていたまおは、怒りに任せて、報復に出る…!

 さらに、琴音の罪となっている芸妓殺人事件は、なんと冤罪だった。実は琴音は“別の目的”をもって、あえて刑務所に入ってきたようで…?
引用:

スポンサーリンク



スポンサーリンク

コメントは利用できません。