現在、「ウコチャヌプコロ」という言葉が検索ワードを賑わせている。
じつは、この「ウコチャヌプコロ」という言葉は週刊ヤングジャンプにて連載中!野田サトル先生の『ゴールデンカムイ』の109話に出てきた言葉だった。

既に2ちゃんねのスレッドでは軽いウコチャヌプコロ祭り担っている・

■あらすじ(公式より)
舞台は気高き北の大地・北海道。時代は、激動の明治後期。
日露戦争という死線を潜り抜け『不死身の杉元』という異名を持った元軍人・杉元は、ある目的の為に大金を欲していた…。
一攫千金を目指しゴールドラッシュに湧いた北海道へ足を踏み入れた杉元を待っていたのは…
網走監獄の死刑囚達が隠した莫大な埋蔵金への手掛かりだった!!?
雄大で圧倒的な大自然! VS凶悪な死刑囚!! そして、純真無垢なアイヌの美少女との出逢い!!!
莫大な黄金を巡る生存競争サバイバルが幕を開けるッ!!!!

っで、意味ですが・・・一応、女性向けサイトなので控えます。(笑)

その意味はズバリ・・アイヌ語なのはファンならまあわかりますが。
あの文脈からまー意味はだいたいわかりますよね。

単語でバラすとこんな感じです。

ウコ(お互いに)チャ(口、話す)ヌプ(木のない草原)コロ(持つ、締める)

直接の意味は察してくださいw

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