またも、老人介護施設で謎の怪我など立て続けに重大事案が5件も連続した岐阜県高山市にある介護施設それいゆの事件。

すでに警察が捜査を開始しているだけに事件性があることは間違いない。
しかし、地元では当初から「それいゆ」に勤務する30代男性職員の名前が浮上してたというのだ。

しかもその30代の男性職員は今日いきなり「施設を辞めたい」と自ら申し出る形で退職している。

ネットだけではなく、警察は既にこのそれいゆに勤務していた30代の男性職員からも事情を聞いている。
犯人逮捕は間もなくか?とも思えるのだが、実はこの手の事件が定期的に発生してしまうのは事件立証の難しさがる。

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介護施設のそれいゆで重大事案が立て続けにに5件発生、施設側が緊急会見

岐阜県高山市の介護施設で、先月末からの半月の間に5人が死傷していたことがわかった。警察が事件と事故の両面で捜査している。

 高山市桐生町の介護老人保健施設「それいゆ」によると、先月31日から今月16日までの半月あまりの間に施設に入所していた高齢の男女ら3人が死亡し、2人が肋骨(ろっこつ)を折るなどのケガをした。

 死亡したのは、門谷富雄さん(80)、石本きん子さん(93)、中江幸子さん(87)で、死因はそれぞれ窒息、脳挫傷、胸骨骨折による外傷性血気胸だという。

 施設によると、30代の男性職員が死傷した5人全員の介護に関わり、17日付で退職したという。警察は事件と事故の両面で調べている。

介護施設のそれいゆが会見を開いたのは18日になってからだった。

先月末からわずか半月の間に5件もの重大事件が起きていたのだ。

それいゆ・折茂謙一理事長「1例目(門谷さん)だけは、自然発生的なものだということは、衆人の中で発生しているので、ほぼ自然発生的な病気だと思う」と述べているが、これは裏を返せば他は自然発生的なものではない可能性を示唆したのだ。

そして、誰もが気になるのが30代の男性職員の存在だ。

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30代の男性職員は地元では施設では完全に怪しい目で見ら得ていた

代の男性職員は地元では施設では完全に怪しい目で見ら得ていたとの証言は報道だけでなく、かなり早い段階でtwitterなどでも証言が出ていた。


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繰り返される介護職員の内部犯行

それにしても、志が高いはずの介護職員の方々の中で
静岡県内の介護老人保健施設において、26歳の介護福祉士が入所者に高温のシャワーを浴びせた事件や、ベランダから自分で飛び降りたようにみせかけた事件など、上げたらキリがない。

低賃金と人材不足で現場は常に疲弊している。

さらに、安倍政権になって社会保障はカットされまくっている。

介護離職ゼロとお得意のキャッチフレーズだけだ独り歩きしているが、現場環境は悪くなるばかりだ。

優秀で志の高い人材が確保しにくい現状があるのは間違いない。

ソレイユの30代職員の男に対してネット上の声は?

▼護を担当さた方が退職さたと聞いたが退職する前にやることがあるのではないか。このままだと真面目に働いている介護職員にいらぬ嫌疑がかかってしまうし、たの施設で働いている人にも迷惑がかかってしまう。
▼もう、どこも防犯カメラ必須の時代だな。
▼逃げたな。
▼怪しすぎる
▼まあ やったんだろうね
▼まず死因が窒息っておかしくない?
▼そいつが犯人で間違いないやん。
▼軽くニュースにしてるけど、連続○人だよ。
▼○人傷害事件やね
▼まちがいなく黒だな
▼これ、報道にかなり隠しなりますよね。じゃなきゃ、記事にしないし!
▼わかりやすい退職理由
▼逃げたじゃん。 このタイミングで辞職したってそういう事でしょ。

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