お茶から覚せい剤の陽性反応が出るなんてあるえるのだろうか?
11月28日の組対五課とマスコミの異例ずくめの逮捕から一転、マスコミはどこも「誤報を垂れ流した」事を一切謝罪をしていない。

逮捕状が出る前から警察がASKA再逮捕から一転、警察は起訴できる証拠がなかったとして釈放に踏み切った。

マスコミや警察があまりにも人権を無視した逮捕、そして科捜研が100%の精度と胸をはる検査結果との矛盾。
一体真相はどこにあるのだろうか?

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そもそもお茶から覚せい剤が出るのか?科捜研はお茶と尿の区別もつかないのか?

まあ、言いたいことは色々あるのですが・・

まず、警察は、今回の飛鳥のブログでは警官が駆けつけてから、組対五課に連絡。
その場で覚せい剤の簡易検査キットで検査を実施した。

覚せい剤に含まれるアンフェタミンなどが反応すると透明な液体が青や紫に変わる。
アンフェタミンやフェニルメチルアミノプロパンと言った物質に反応する。

小難しい話は置いておいて・・

お茶の中に覚せい剤の成分が含まれる事があのか?

結論からいうと・・・100%ありえない。

まあそりゃそうだろうって話だが。

考えられる事は2つ

①ASKAは本当に尿を提出したが、採尿時の不手際で言い逃れできた。

②警察の捏造・・本当にアスカがお茶を提出した

ここでASKAさんのブログから彼の言い分をまとめよう。

「尿ではなく、スポイトで吸い上げたお茶を出してみよう。見つかったときには、素直に検尿に応じればいい。」

間も無く「組隊五課」が、やって参りました。

「これは、もう何をやっても事件にしようとするだろう。」

「ASKAさん、尿検査をさせてください!」

これは、僕の斜めからの思考だと思ってください。

ちょっと、意地悪な回路をくぐり抜けたのがしれません。

「尿を出してしまったら終わりだ。必ず、陽性にされてしまう。」

あれでは、警察が一方的に悪者になってしまいますね。

失礼しました。

実は、陽性になったのには、ひとつの理由があるのです。

科捜研に間違いはないと思います。
もう一度、書かせてください。

近いうちに、

詳細を語らせていただきます。

これだけは、言えます。

僕は無実です。

まあ、アスカさんもアスカさんなのでなんとも言えませんが。

取り合えず警察の不手際で起訴できなかった事は事実。

一体、その真相は何処に隠されているのだろうか?

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薬物使用してなかったのにマスコミは家宅侵入・器物破損・公務執行妨害なのになぜ逮捕されない?

今回のASKAの逮捕劇は始めから不思議な事が多かった。

ASKAが覚せい剤を使用してるかいないかは別の問題として。

まず警察のリークがあまりにも早すぎた。

まだ、逮捕状の請求前にマスコミがテレビで第一報を報じた。
さらにタクシー会社も逮捕状すら請求前のASKAのタクシー内の様子を撮影したものをマスコミに提供。

さらに、警察の出頭要請に応じて自宅から車で出ようとした時も警察官の静止を振り切り敷地内に無断侵入。さらにベンツのエンブレムをへし折るまどやりたい放題だった。

大手マスコミの各社も嫌疑不十分で不起訴になっても、一向にあの報道を謝罪しようとしていない。

「ASKAまたもや覚せい剤使用!」と断定的に報じていた。

個人的には薬物を断ち切るのは容易ではないので、私もクロだと思っていた。

しかし、大手メディアの場合は逮捕前に人間に断定するのは社会的な影響や倫理観からしても問題がある。
けっして報道内容に対して間違えるなと言っているわけではない。

間違っていましたと訂正すればいいだけだ。
謝罪も必要ない、

訂正すればいいのだ。

果たして、お茶から覚せい剤の陽性反応が出るのか?
専門家はありえないと鼻で笑う。

科捜研はお茶と尿の区別も付かないと笑われる。

まさか警察の捏造?ASKAが一上手だったのか?

その真相は現在のところ闇の中だ。

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