明日発売の週刊新潮に美人議員の金子恵美衆院議員の公用車で保育園の公私混同問題がスクープされている。

金子恵美衆院議員といえば、あの育児休業中に宮沢磨由を愛人にして不倫していた宮崎謙介だ。

2003年にミス日本関東代表に選出されたり、2002年に「新潟県きものの女王」として活躍した美人議員としても有名だ。


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金子恵美衆院議員はあの育休不倫の宮崎謙介氏の奥様だった方

まずは週刊新潮で報道された美人代議士の金子恵美衆院議員の経歴とプロフィールを簡単にまとめる

【氏名】金子 恵美
【読み方】かねこ めぐみ
【生年月日】1978年2月27日
【年齢】39歳
【学歴】 早稲田大学第一文学部
【出身】新潟県西蒲原郡月潟村(現新潟市南区)

金子恵美は新潟県議会議員(2期)、新潟市議会議員(1期)を務めあげ自由民主党所属の衆議院議員、魔の二回生として活躍している。
元月潟村長の金子由征は父。夫は金子と同じ二階派所属の元衆議院議員宮崎謙介と、絵に描いたようなエリートだ。

新潟県立三条高等学校、早稲田大学第一文学部文学科演劇専修卒業してイギリスのバースやアメリカ合衆国のバージニア州アレキサンドリアでホームステイし、ネパール・ムスタンで近藤亨の下、農業支援に従事した経験があるなどした実績もさることながら
2003年にミス日本関東代表に選出されたり、2002年に「新潟県きものの女王」として活躍した美人議員としても有名だ。

さらに、金子恵美を有名にしたのが夫の宮崎謙介氏だ。

宮崎謙介氏は男性の育児休業を進んで取得することで話題になっていた。しかし、当時から育児休業を、「育児休暇」と間違えまくるなどしていた。法律を扱う国会議員が自らが提唱する法案の理解すらしていないことに、支持者からもホントに理解しているのかと疑念の声が上がっていた。

さらに、金子恵美氏が出産の時期にはいり、育児休業中の身でありながら元タレントの宮沢磨由さんと不倫して議員辞職するなどした悲劇の美人国会議員としても有名だった。

週刊新潮一面トップ!「金子恵美」代議士に公用車の私的使用疑惑 また“魔の2回生”


 夫・宮崎謙介元代議士の不貞が「週刊文春」に報じられるも、金子恵美代議士(39)は離婚の危機を乗り越え、昨年より総務大臣政務官として活動している。「健気な妻」としてバラエティ番組にも出演する金子氏に、公用車の私的使用疑惑が浮上した。

まずは明日発売の週刊新潮の金子恵美の公私混同疑惑を特集する。

 国会閉会翌日の6月19日、黒塗りの車が、衆議院第二議員会館の駐車スペースに停車した。後部座席から降りた金子代議士は、小さな男児を車から降ろし、一瞬、屋内に姿を消す。再び戻ってきた際に男児の姿はなく、金子氏は再び車に乗り、霞が関へと向かった。

 車は総務政務官の公用車で、男児を送り届けた先は会館の地下にある「キッズスクウェア永田町」なる認証保育所。つまり金子氏は、公用車で自分の子を保育園に送っていたのである。

「週刊新潮」2017年7月6日号 ネット書店で購入する

「入園すらさせられずに困っているママたちから、公私混同も甚だしいとのお叱りを受けかねません」(国会関係者)

 もちろん、忙しい朝につい公用車で子どもを保育園に送ってしまうこともある。だがこの日以降も公用車での送迎は続き、さらには母親を駅に送り届けるのに使うなど、私的使用は常態化しているのだ。

育児休業を爆進しているはずのイクメン宮崎謙介氏はどうしてるのだろうか?
事実上の夫婦生活は破綻しているのか?

公用車は車も運転手の人件費も、我々国民からの税金で運営されている。

個人的には、忙しいお母さんだから、まあこれくらいはと思いがちだ。
しかし、実際には公用車は公私混同をさけるために厳密なルールがある。

あの都庁のトップだった舛添元都知事も、公私混同であれだけ叩かれた。

秘書官の所属元である総務省は、「家族を乗せること自体ダメ」「(金子氏の)運転手の日報に書かれておらず、詳細は把握していない」旨の回答を寄せた。

これが事実ならば、魔の二回生金子恵美議員も議員辞職に値するとの指摘も出てくるのではないかと言われている。

金子恵美公私混同公用車問題でネットの声は?


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