明日発売の週刊新潮が渦中の松居一代さんの独占手記を掲載することが19日わかった。

松居一代さんといえば、今も変わらずに連日にわたってyoutubeやブログにtwitterを更新している。
最近は、知り合いの息子という動画クリエイターを目指すという大学生とタッグを組んで動画を作成。

最近は四夜連続UPの「別邸の真相」がめでたく最終回を迎えたばかりだった。

そんな松居一代さんが六時間に渡って週刊新潮に自らの主張を述べたというのだ。

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松居一代独占手記を週刊新潮で掲載!その内容は?

明日発売の週刊新潮で掲載される「告白6時間松居一代独占手記」と題したその内容はどのような内容なのだろうか。

まずは見出しをご紹介しよう。

▶動画撮影現場の責任者は「唯一の弟子」
▶「船越」は位牌に刻む両親の命日を間違えた!
▶浮気ができないと安心した理由は「ED」と「カツラ」
▶私が崩れ落ちた「恐怖のノート」決定的キーワード
▶夫が捨てられない「ラブレター」差出人の女優
▶テレビ局を言論弾圧「船越英一郎」黒い事務所

そして、週刊新潮で独占手記を告白したときの動画をご紹介しよう。

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【週刊新潮】「松居一代」騒動後、初めてメディアの前に 独占告白

 夫・船越英一郎(57)との離婚騒動の渦中にある松居一代(60)が、このたび「週刊新潮」の取材に応じ、本誌カメラの前で一連の騒動について語った。
 ***
「初めて私はこうして皆様の前に姿を現させていただきました。これから、私は新潮さんに、全てをお話しさせていただきます」
 そう語る松居が取材に応じたのは、7月16日のことだった。船越の不倫を告発する動画などを7月4日にアップして以降、松居がメディアの取材に応じたのは初めてのことである。
 
 そこで語られた内容は、動画撮影の秘話から船越が「ED」で「カツラ」だから浮気を疑わなかったこと、そしてDVの否定まで多岐にわたるが、例えば発信手段にSNSを選んだ理由について、松居は船越の所属事務所であるホリプロの名を挙げ、こう明かしている。
「黒い事務所、ホリプロですから、テレビ局に圧力をかけたとしても、何の不思議もありません。ただ、そんなことは事前にちゃんと予想していたのです。ホリプロがこれだけの強い圧力をかけてくることは」
 かねてより松居は「ホリプロの圧力」を動画で繰り返し主張している。陰謀論じみたその主張は、素直には受け入れ難いものだったが、「週刊新潮」は〈ホリプロ 宣伝部〉の名で一部のテレビ局に送られたファックスを入手。そこでは“松居のYouTube動画や発言を取り上げて報じることは避けるように”そして“このファックスの存在も報道しないように”といった旨が通知されていた。(※ホリプロは「注意喚起であり、圧力ではありません」と回答)

 実際、この通知ファックス後、各番組とも松居の動画をそのまま使用するケースは少なくなり、「バイアグラ」をNGワードとするなどホリプロへの配慮が見られたが、
「日本における最大のメディアは、いくらSNSが強くなったと言っても、やっぱりテレビですよ。でも、私が動くと、ホリプロは、こうやってテレビ局に圧力をかける。だから、戦おうと思っても、テレビは使えないのです。そんな中で、私は、やるならSNSしかない、と思ったわけです――」

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夫が捨てられない「ラブレター」差出人の女優とは誰なのだろうか?

個人的に気になるのは夫が捨てられない「ラブレター」差出人の女優の名前が非常に気になる。

何しろ、松居一代さんはこれまで、親友と名指ししたハワイ在住のエステティシャンを不倫相手として、うっすい目隠しだけで動画にUP。

さらに、大宮エリーさんも名指しで船越英一郎を誘惑したと名指ししている。



すっかり、泣き芸を手に入れ、これまで劇団ひとりなどの多くの芸人がウリにしてきたなき芸のお株を奪う松居一代さん。

果たして今回はどのような展開になるのだろうか。

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