北朝鮮との緊迫した事態が差し迫っている時期に安倍政権の気の緩みはどうなっているのだろうか。
※ちなみに中川俊直は文春砲ではありませんw

木曜日発売の週刊新潮で中川経産政務官の女性問題がスクープされる事がわかった。なんと重婚ウエディングと現役国会議員がストーカー登録ととんでもない事態が待ち受けている。

会期末の6/18には大物国会議員のNの覚せい剤逮捕があるとの情報もあるだけに安倍政権の根幹を揺るがしかねない事態に批判が殺到している!

4/19追記 週刊新潮でハワイ重婚写真挙式写真。妻がガンと闘病中だった

4/19追記になります。

18日、経産政務官を突如辞任した中川俊直代議士(46)。その裏には、警察沙汰となった愛人トラブルがあった。挙句、中川氏は「ストーカー登録」されてしまい――。

 ***

「彼に奥さんと3人の子どもがいることは知っており、不倫関係であることは承知の上でした」

 と明かすのは、元愛人ご本人である。中川氏との交際が始まったのは2011年のこと。13年にはハワイで「結婚証明書」にサインをし、2人で“重婚ウェディング”を挙げるまでに関係は発展した。

 だが、元愛人によれば、中川氏は“妄想・嫉妬がとにかく異常なレベル”。なにかにつけて浮気を疑う中川氏に嫌気が差し、一度破局を迎えるも、昨年11月に再会した。なおこの時、中川氏の妻はがん闘病中の身だった。

「週刊新潮」2017年4月27日号 ネット書店で購入する

 さらに、この時点で中川氏には女性議員の“彼女”も。その存在に怒った元愛人に対し、中川氏は“死んで償う”と半狂乱で彼女の家を訪問。元愛人が110番通報したことで、政務官は渋谷警察署に「ストーカー登録」され、彼女に接触できなくなった。

 その後の彼女への弁明のメールでは〈マスコミ沙汰になった場合は、当然、政務官辞任と、お詫びの会見をしなくてはなりません〉と説明しているが、現在、会見の場を設ける様子はない。

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事実上の更迭!政権に大きな痛手となる中川経産政務官の女性問題報道で引責辞任

まずは速報に定評のある時事通信の記事から速報を引用する。

政府は18日、中川俊直経済産業政務官(46)が「一身上の都合」で辞任し、後任に大串正樹衆院議員(51)を起用すると発表した。

 自民党幹部によると、週刊誌に近く女性問題に関する記事が掲載されるため、自ら辞任を申し出たという。中川氏の事務所は「本人がいないので分からない」としている。

 安倍政権では、務台俊介内閣府・復興政務官(当時)が先月、台風被害視察に関する不適切発言の責任を問われ、事実上更迭されたばかり。女性問題による政務官交代は、政権に痛手となりそうだ。

 中川氏は衆院広島4区選出、当選2回で、父は第1次安倍政権で自民党幹事長を務めた中川秀直氏。安倍晋三首相は18日、首相官邸で大串氏に辞令を交付した。大串氏は兵庫6区選出で当選2回。

中川俊直氏のプロフィール

〔衆議院〕

【選挙区 】衆院選挙区 広島
【氏名】 中川 俊直(なかがわ としなお)
【性別】 男(46歳)
【生年月日】 1970年04月25日
【出身地】 東京都
【最終学歴】 2007年早稲田大学大学院修了
【出身分野】 議員秘書等
【党派】 自民党
【当選回数】 衆議院 2回
【主な経歴】 (日本大学鶴ケ丘高校卒業)
1993年4月テレビ東京記者
2001年4月中川秀直衆議院議員秘書
2012年12月衆議院議員
2016年8月経済産業大臣政務官(第3次安倍再改造内閣)

20日発売の週刊新潮に重婚ウエディングと現役議員のストーカー登録の記事が掲載される!

週刊新潮によると、20日に発売の週刊新潮にとんでもない爆弾スクープが掲載される。

前川恵議員とはまた別に愛人がいるのだろうか。

なんとその愛人と重婚ウエディングをしていたと報道されるようなのだ。

そして現役国会議員という国民に奉仕する立場にもかかわらず警視庁にストーカー登録されるとは一体どのような神経の持ち主なのだろうか?

ちなみに議員年収は2300万以上と言われている。この他に手当などで月に100万円程度が支給されているという。

3月には同僚議員との不倫をフライデーされていた

実は、今回の重婚ウエディングにストーカー登録の中川俊直は3月には同僚議員の前川恵議員と真夜中の密会をフライデーにスクープされていたのだ。

3月といえば自民党の安倍晋三が森本学園への疑獄事件で追求されていた時期だ。

渋谷区の高級マンションから多い日には週に3回も真夜中に密会していたと報道されていたのだ。

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中川俊直議員の週刊新潮重婚ウエディング。ストーカー登録で引責辞任でネットの声は?

中川俊直議員の週刊新潮重婚ウエディング。ストーカー登録で引責辞任でネットの声は安倍一強の弊害が出ているだけに麻生派などがもっと台頭して欲しいなどの声が溢れていた。
本来は民進党が頑張るべきなのだが、もう民進党は存在義が薄れまくっているので野田レンホー路線では期待はできないだろう。

ネットの声

■女性スキャンダル!・・遺伝か。
■ホントの事が記載されているのだな・・・
■辞任するべき閣僚は辞任せず。
■どいつもこいつも…。
■世襲ボンボンが、ここにも居ったか!?
■議員は辞めないのか?ここも身内には優しいな。国民には厳しいのに。
■血は争えないな。
■発売前なのに事実って自白か。
■先手をうったって事ねwどちらにしろワイドショーでやるだろうけど
■議員同士の密会だな。
■中途半端なことしないで、議員も辞めたらいいのに。
■また世襲議員かよ。
■議員はやめないのですか?
■人として信頼できません。

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