女優の清水富美加こと千眼美子さんが来年初夏公開予定の映画「さらば青春、されど青春。」で主演として女優復帰することがわかった。

スポニチが速報で伝えている。

この映画は一般の配給会社からではなく、おそらく幸福の科学系列の映画になるのではと予想されている。

現在、テレビメディアにも復帰して少しふっくらした様子で穏やかな笑顔を見せて一応ファンを安心させた彼女。

はたして、「さらば青春、されど青春。」ではどのような演技を見せてくれるのだろうか。

追記
やはり。まあそうなるだろうなとは思いましたが、大川隆法総裁が製作総指揮する映画第12弾。大川宏洋(28)とのダブル主演だそです。
清水が演じる役名「額田美子」。清水は映画主題歌「眠れぬ夜を超えて」を担当、ボーカル初挑戦になるとの事。

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「さらば青春、されど青春。」で清水富美加こと千眼美子さんが映画で女優復帰

ファンにとっては待ちに待ったニュースかも知れない。

女優で宗教家として出家してしまった清水富美加こと千眼美子さんが映画「さらば青春、されど青春。」で来年の初夏公開でスクリーンに帰ってくることが12日わかった。

ファンは、テレビのインタビューで少しふっらして穏やかな笑顔の清水富美加さんをみて、若干ではあるが安心した方も多いかもしれない。

そんな彼女がついにスクリーンに帰ってくる。

速報でスポニチが伝えている。

 宗教法人「幸福の科学」に出家した女優の清水富美加こと千眼美子(22)が映画「さらば青春、されど青春。」(来年初夏公開予定)に主演することが12日、分かった。

現在のところ、この 「さらば青春、されど青春。」がどのような映画なのかはわかっていない。
ただ、おそらく幸福の科学系の映画になるのは間違いないだろう。

原作なども、全く発表されていないが、おそらく何かしらの発表はあるだろう

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ネット上には賛否両論・・広告塔や本人が幸せならとの意見など様々

清水富美加さんこと千眼美子さんは言わずと知れた幸福の科学の出家してしまった。

多くの関係者に迷惑をかけた事が話題になっていた。
同時に芸能界の闇の部分を照らしてしまっただけに、一般のテレビメディアでの活動は事実上不可能な状態だ。

さらに、様々な言われ方をしてる幸福の科学が出家先だっただけに彼女の行く末を心配するファンの方は多かった。

実際に今回の、映画「さらば青春、されど青春。」が幸福の科学の映画だった場合は、どれだけの広告効果があるのかは計り知れない。

やはり広告塔としての彼女の存在は否定できない。

一方でこのような意見もある。

自分の人生に抱えきれない問題とぶつかった時に、人が宗教に救いを求めるのは世の常。

それも多様性の一つとして認めるべきとの意見もある。

「さらば青春、されど青春。」復帰まえにはブログも開設、twitterでのつぶやきも増えていた

「さらば青春、されど青春。」で女優復帰が決まった清水富美加さん。じゃなかった、千眼美子さん。

LINE(ライン)で公式ブログを開設。

さらに最近では、twitterでの更新頻度も高くなっていた。

ブログの初投稿では「ブログとか久々すぎて。」と題したエントリーで「えぇぇぇぇぇ。何を書いたら良いんだろう?」と冒頭で戸惑いを吐露。「清水富美加の方が知られていると思いますが戸籍は清水富美加ですが(笑)、改めまして、千眼美子(せんげん よしこ)と申します」「名前の雰囲気がドーン、としていて最初は驚いたのですが約4ケ月が経過し、さすがに自分も周りの人にも定着してきた今日この頃ですね。ありがたい。名前って不思議」などと芸名への思いなどをつづった。

権力の●と噂の竹山は個人攻撃、今田耕司は清水の生き方を尊重

今となって思えば、清水富美加さんの幸福の科学の出家騒動は様々意見のぶつかり合いにもなった。

最近では、権力の擦り寄りが、目に余るとされる竹山は清水富美加こと千眼美子を徹底的に非難している。

確かに、多くの方に迷惑をかけたのは事実だ。
しかし、一方で今田耕司さんは、人間の尊厳を尊重する人道的な意見だった。※決して幸福の科学は正当化はしていない。

「幸福の科学」に出家した女優・清水富美加について「俺は全然ええと思う」と理解を示した。

今田が「でも死んだらどうするの」と真っ向から反論。「みんなテレビとかで怒っているけど。ホンマにぎりぎりで、これで命助かったら、俺は全然ええと思う」と語った。さらに「ルールがあるからとか耐えられへん状態やから。死んだらみんなどういうのかな?」と疑問をぶつけた。

そんな今田にボルテージが上がったほんこんが「でも秩序がなかったらむちゃくちゃになるで」と異を唱えた。しかし今田は「でもイジメとかでも、亡くなったら『もっと前に、何とかできなかったんですかね』っていう」とかぶりを振った。
 それでもほんこんが「みんなやり出したら…」と秩序について言及しようとすると、最後まで言わせず「『みんなやり出したら』と言うたらあかん」とキッパリ。「それぞれの器が違うんやから。耐えれる人は耐えたらええねん」と、清水がギリギリだったとの見解を示した。

権力に擦り擦り寄る人。そうではなく、「人間、頑張れる人は頑張る、そうじゃない人の生き方の多様性を認める」当時の今田耕司さんの大人の意見に賞賛の声が多く上がっている。

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